<VST DRUM TOOL ダウンロードコーナー>は日本国内だけアクセスできるようにしています、なのでSSL証明書の更新の作業などにより、Chromeでは古いキャッシュを掴んで離さない仕様も関係し、Chromeではページを開けない場合があります、その場合はSafariかFirefoxなどで開いてください。
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こないだも8時間練習してしまった・・・練習だ練習!! in the mirrorも100テイクも録音してできなかったが、やっとまともにいいテイクが出るようになった、樋口っさんのツンタツンツタは慣れないと異様に難しい、しかもフィルも気合い入れないとスネアがダメになる、 <しんでくれ>や<ドルタ>のフィルも気合い入れないとスネアが消えるしリズムですらおかしくなる。なんちゃってツーバスは裏を左足なのか右足なのかもしくは両方なのか、色々やって一番正確なのが左足です。
正直相当大変ですよ!!樋口っさんのin the mirrorは・・・<しんでくれ>と<ドルタ>のフィルをまず最初に何ヶ月も練習して、、次にツンタツンツタが異様に難しい事がわかり、ただ足を落とすだけじゃダメだとわかりますね。なんちゃってツーバスも酒井愁さんやLevinさんは左足フットハットの左スタートツーバスにしてしまいますね。録音するときは闘いみたいになりますな。樋口っさんがどれだけ凄いのか思い知らされる・・・・。
もう大体全部欲しい機械は手に入れましたが、あとはTD-27と、ボーカル用ハイパスフィルターと有名なエンハンサーBBE482i。
何もしない それが難し 候かな 仙波の教え 胸に響きて
あーーーしかしキツかった・・・・新たに作った<VSTトリガードラム完全防音プロジェクト>で防音ドアの制作とDFSSのしたにサンダムと静床ライトを敷く作業をしたのですが 流石にこれはキツい作業となりました。吸音材はカッターで簡単に切れるのですが始めはそれを知らなかったのでジグソーで切っていました、カッターの方が楽です。サンダムのカットも大工ノコギリで切っていましたがキツいので途中からジグソーを使いました。静床ライトはカッターで簡単に切れます。 サンダムE-45が異様に重たいのですよ・・・合計で20キロはある束を持って2階まで運んだのもキツかったし、何しろ一番キツいのは防音ドアの作業かな・・・ドアに枠があったのでその枠の中と外に綺麗に形を合わせてカットして貼っていく作業がキツかった。 サンダムと静床ライトの作業もドラムセットを移動させる時が異様に重たくてキツかったです。 しかし大成功ですよ!!もはやこれで怒られることはない!!今日も下にいた家族に聞いてみたら殆ど何も聞こえなかった、、、何かまた練習し始めたかな?と思う程であり以前よりも消音できていると言っていました!!しかも時々練習しているのが気づかなかったとも言います。 ・・・さっきエクセルで見たけど、もう6.78年も練習していたのか・・・流石に上手くなりましたよ・・・特に一番苦手だったin the mirrorが普通に緊張せずに楽に打てるようになりました。 ツンタツンツタ は右手の裏しか鳴っていないので妙に難しくて始めは酔っ払いみたいにデタラメになっていましたが、、今はもう簡単です。それについての克服法はもう書きましたよね。 そしてツーバスですが、、教えてくれるプロデューサーA君の言う事意外にヒールアップで踵を落とさないツーバスも少しはした方がいいと思ったので最近真面目にそれをやっています、ガチャリックスピンのはなが それですよね、、確かに慣れると強烈に安定したツーバスができますよね。 ジャズのレガートも慣れてきたかな?・・・・プロデューサーA君はまずレガートだけを一年だねと言っていました・・・もう一年経つな・・・なるほど、、、居着いたのか?結構できてきたと思うけど。。。
↑ ついに購入しました!PLAYTECH PCM14HT Hi-Hat Pair 14"(¥3,180)。
↑録音環境は以下の通りです:
- 真空管マイクプリ
- BOSS NS-50(ノイズカット)
- BOSS CL-50(コンプレッサー)
- VESTAX EQ(LOWカット、Trebleブースト)
モニターせずに生で聴くと音が非常に大きくガシャガシャしていますが、モニターを通し録音テイクを確認すると、CDのプロの音質とほぼ変わりませんでした。
購入理由
このハットを購入した理由は、以下の動画で聴けるボンゾの「移民の歌」ドラムトラックの再現を目指したことがきっかけです
:[YouTube: ボンゾの移民の歌ドラムトラック]
動画を解析すると、スネアの部分でハットが少し開いて音のレングスが伸びることが分かりました。これは以下のような動作で実現されています:
- ヒールアップでハットフットペダルを踏み、クローズ2の音を出す。
- スネアの部分で左足の踵を落とし、ハットを少し開くことで、OPEN Aの音を出し音のレングスを伸ばす。
これを再現するため、アナログのハットを使用して実際の操作感覚や音の変化を体験し、以下の目的で購入しました:
1. アナログハットの動きや音の感覚を覚えること
2. その感覚をもとに、AD2のハットのレイヤーやDTX700のハットクローズドポジションを調整すること
3. アナログハットの実際の挙動を知らないと正確に再現できないと感じたからです。
マイクの位置
最適なマイク位置を試行錯誤した結果、以下の配置が良好な結果を得られました:
AD2のSAZABI loud18(Paiste Dark Crispのデジタルハット)と、PLAYTECH PCM14HT(アコースティックハット)を比較しました。録音データはこちら:
左チャンネル:AD2のPaiste Dark Crisp(デジタル)
右チャンネル:PLAYTECH PCM14HT(アナログ)
比較結果
アナログハット:音が滑らかに変化し、レングスが徐々に伸びる。波形も自然で大きく変化する。
デジタルハット:クローズ2からOPEN Aへの切り替えがデジタル的でカクカクしている。
以下の画像を参照してください:
総評
PLAYTECH PCM14HT Hi-Hat Pair 14"は¥3,180という低価格ながら、プロ仕様のPaiste Dark Crispに匹敵する音質を持っています。
特に、アナログ特有の滑らかな音の変化はデジタルでは再現が難しく、非常に価値ある体験でした。
今後もアナログとデジタルを組み合わせてさらなる改善を追求していきます。
昨日いつものように適当にIn the mirrorのドラムを録音したのだが、今日聴いてみるとかなりの迫力でかなり完璧になってますよ、 ツンタツンツタのバスドラムが前に出ておかしかったので足を上げるようにしただけですが妙に良くなりました、他の疑似ツーバスもいつもは左足を裏に持ってきているのですが、 昨日は右も慣れたので右でやりましてトコトコ普通にできていますしノリもいい、そして<死んでくれ>のフィルもこれは酒井愁のビデオのお陰で得意でして完璧です、ドルタのフィルもだいぶん慣れてきた。 ここまで来るのに6.8年も掛かってしまった・・・・情けない・・・・in the mirrorに6.8年も掛かるなんてかなり習得時間が遅い方ですがしょうがないですよ、元々7弦ですから。
いや・・・でもそのくらい掛かりますよ・・・もちろん樋口さんは大リーガーですからツンタツンツタも右足はどんな打ち方でも出来るでしょうね。 いっつもエディターでみると右手が遅れてスネア、バスドラが前に出ていましたが今日確認するとちょうどジャストか右足は少し後ノリにできてます、
ツンタツンツタの<ツン>はヒールアップから踵を落として踏んでヒンジに踵が付いてつま先が上がる、 次に<タ>のスネアを打って、 ヒールダウンの状態からつま先を落として打って、<ツン>を打つ、踵が上がる ヒールアップ、から踵を落とさず<ツ>を打つ <タ>のステアを打つ。って感じ何すよね。
6.8年て・・・情けない・・・情けないけど6.8年も掛かったんだから<死んでくれ>のフィルも遅れる事なく完璧ですよ。 しょうがないですよ・・・事情があって最初の3年はまともに練習出来なかったし、最初の一年なんて<死んでくれ>のフィルなんて知らないしましてや剣道フラムも知らない・・・ 若干の遅延に気づかずに練習してしまって練習すればする程下手になる時期ですよ・・・一年目なんて。 プロデューサーA君のおかげですよ・・・ボンゾの移民の歌はやったほうがいいですよ、、あれはしかもスネアの部分でハットを少し開けて伸ばしますね・・・僕の場合そこの部分は左足は踵から落として 少し開けます、僕はこれを勝手にボンゾのカメハメ波動って呼んでます。
しかしin the mirrorの死んでくれのフィルは超高速だぞーーーー!!!練習しないとあの速さは出来ないぜ!!もちろん酒井愁の高速フィルの解説を見ないと出来ないと思いますよ・・・ 酒井さんはまるで日本のOSトロンのように無駄を省いて効率良く高速に動きますからね!! いえいえ!!言ってませんよ!!教則ビデオの内容は言ってませんよ!!言ったら違反ですよそりゃ!!でも本当に酒井さんの教則ビデオは凄過ぎた・・・・。
今日はX JAPANのAD2 Presetを完全に完璧にしました。ハットは思いっきりジルジャンのnew beatがそっくりですね、PROLOGUE (~WORLD ANTHEM)のイントロでハットが鳴っているので解析しやすかったです。 そして最後に苦戦したのがバスドラムでした、blue bloodでは接近マイクは殆ど入っていなくて殆どルームマイクとオーバーヘッドマイクなのですが、バスドラムに関しては接近マイクの音が入っています、アタック音がどう考えても接近マイクです。そしてバスドラムのチューニングですが、だいぶん下げていると思いきやそうでもなかったです、XのXを聴けば最初の方でバスドラムが聴こえやすいのでそれで解析しました。 EQポイントにしろなんにしろ完璧です。妙にスネアが重くなったりすると失敗ですよ・・・スネアの低域100hzや200hzが上がってしまうとこれはセンスが無いのですよ、、、抜けが悪いし打ちにくい。
ついでに僕のツーバスも相当上手くなりました、、、速い方が簡単ですよ・・・低いスローンでタコみたいに脱力してペダルは真っ直ぐに縦に配置、、、もちろんペダルのセッティングも重要ですがこれだけで簡単ですよ・・・。最近になって分かったことは足を上げることですよ・・・上げてフットボードも上がるように意識して踏むとノリも良くなるし跳ね返り?もよくなる。
YOSHIKIのシグネチャーモデルのスティックであるH-YKMはYOSHIKI並みの早打ちに対して完璧ですよ・・・速いですよ!!本当に!!僕はもう足の方は完全に追いついてピタピタ出来ますが手の方が追いつきませんよ!Xをするのなら!! どう考えてもYOSHIKIのスティックが一番いいですよ!早打ち専用のスティックですよ。僕はもうH-YKM以外のスティックは使いません、、これじゃないとBPM188での16分のハットの連打はできないですよ・・・。
今日スローンをまた低くしたのですが、、やっぱり低いのが一番いいです・・・今日Xをやってみてまた急に上手くなりましたし今日完全に分かった気がしました。Xの速い曲のツーバスがアホみたいに簡単に出来ています。高速のツーバスが鳴りっぱなしにできるし、足に振動がドコドコと響いてくる感じになっています。誰かのブログで読んだのですが、、遅いと感じるようになることですよ!!これは間違いなく本当でした!!まだツーバスが上手くいかない時期では速く聴こえます、、、今ではBlueBloodのBPM188が遅く聞こえるのでしっかり右足を合わせる余裕が出てきます。本当に上手くなったんで今度適当にツーバステイクをアップします。 でも最後の課題としては気合を入れないといけない時は本当に気合を入れるという事です・・・楽ばかりして打つのではなく時々部活での練習みたいに体育会系でキツく辛く打つ練習もする事です。
・<CDに合わせて練習するのは良くないかもしれない> ネットでドラムの先輩たちがものすごいことを言っていますね・・・・・CDに合わせるのは良くないです・・・CDに合わせて叩くと楽しいですが自分のテイクだけ聞くとデタラメになってしまいます・・・ プロでも難しいと言っていますよ・・・奥が深いと言っています。CDに合わせるのではなくCDが自分に合わせるように叩くと言っていますが・・・それでも誰がやってもデタラメになりますよ・・・。 どうしてそうなるのかは難しすぎてわかりません。 ドラムの先輩たちが言うには、CDの上手なドラムを聴いて叩くので誤魔化して無責任に演奏してしまうからだそうです。ならば今度はCDのテイクはLOGICでエフェクト処理してベースだけ聴こえるようにしたらどうでしょうか・・・そうなると今度はベースに合わせる感じになりますね。もうダメだ、、風邪引きそうです。
背中の疼痛を治そうとしているので、一旦ドラムも7弦も完全に練習できない状態です。
まったく練習ができません。
明らかに7弦の練習のしすぎで背中に疼痛が出てしまったのですが、治そうとして健康器具で押し込んだり、テニスボールで押し込んだり、バンテリンを塗っています。しかし、それで悪化しているので外科に行きます
17歳のとき、レスポールを持ってスタジオ入りし、RACER Xの曲を演奏。その後、長時間の練習が続き、次第に背中に疼痛が現れるようになった。特に睡眠不足の際に痛みが強くなり、逆に十分な睡眠を取ると症状が改善することがあった。
背中の疼痛を改善するために試した方法を以下に紹介する。
入浴剤の活用
ビタミンBの摂取
筋肉のケア
十分な睡眠
背中の疼痛は、とにかく何もしない事です
何ヶ月も練習せずに休む事です
そして腕立て伏せは悪化します、テニスボールも悪化します
♨️背中の疼痛ですが整形外科医はきき湯とバンテリン以外は何もするな、腕立て伏せもするなと言います。なので長時間の練習はしないでスローで5秒練習するだけであとはきき湯バスクリンとバンテリンだけで治します。
⬆️今日はドラムスローンを8センチフロント側に移動させたのでセット全体を5センチフロント側へ移動させました。
🚀まるでスターにしきの!!SAZABIからの転落事故発生!!
👆
なんと!!MC SAZABIの上から見事に転落してしまったのだ!!😱
すべての元凶は ドラムスローンの寿命 …。
長年の使用により、スローンの座面が ちぎれ、さらにフレームが 曲がる というまさかのコンボ攻撃!!😵💥
この日は気分よく RACER Xの「Waiting」 を叩いていた…。
ノリノリでプレイしていたその瞬間、 スローンが限界突破!!!
「おっ!?」と感じた次の瞬間、 ふわっ……🌀 (体が浮く)
「え?何が起きた?」と思う間もなく、
次の瞬間 背後にダイブ!!!🛑
🚨 転落の瞬間の詳細 🚨
✔ 右手で着地を試みるも、勢いで転がり落ちる!!
✔ 頭を床に激突!!🤯💥
✔ まるで映画のスローモーションのような時間の流れ
✔ 灰皿まで道連れに……🚬💨
床に仰向けの状態で転がりながら、頭の中は ??? だらけ。
「……何が起こったんだ!?」
しばらく放心状態のまま倒れ込んでいたが、
次第に 右手が痛いし、頭も痛いし、なんかもう色々痛い!!!😭
「ヤバい、これは怖すぎる……」と思い、
速攻で ドラムスローンを8センチ前に移動 することを決意!!💪
しかし、今でも信じられない……
「えっ??? これが曲がるの!?!?!?」
「しかも曲がっただけで後ろに転落?????? なんで?????」
完全に スターにしきの状態 だった!!🤣
これ、もう スローン新調案件 確定だな……💀💦
デジタルVSTトリガードラムをし始めてもう7年目になりますが、昨日PANTERAのHard Lines, Sunken CheeksをCDに合わせてやってみた所、もう自分はジャズ以外のツーバスドラムとかはもう出来る様になったんだと確信しました
<昨日した曲>
昨日もちょっとやりすぎたかな?でもこのくらい普通ですよね。
大体全部できてるとは思うけどでもCDに合わせた場合録音して自分のテイクだけ聞くとまだダメですよ、デタラメすぎる訳じゃないけどちゃんとできてますよ。
いや・・・でもblooe bloodの時とかはyoshikiのH-YKMとか使いますけどそれでも手の方がキツくて追いつかないです。
他の曲は110Hに持ち替えてしますがまだSCARIFIEDは完全とは言えないしSuperheroesもまだBPMが前に出てしまう。
最近になって僕はツーバスは右足D(ダウン)左足D、右足U(アップ)左足D(ダウン)とか、右足D(ダウン)左足D、右足U(アップ)左足Uとか、擬似的ツーバスも裏は左足でダウンアップとかです。
IT'S SHOWTIME!もつい最近の癖でDUでブギーのツーバスをしてしまったのですが、DUのブギーは今日が初めてだったのか少し邪念が入ってブレた。
最初の方はBPM188ほどの速いツーバスばかりですがもう速い方が簡単ですし一般的にそう言われていて一番難しいのがBPM140付近ですね。
どうして140ができないのかと、笑われてしまいますがでも最近の安定DDUU、安定DDUDのおかげで大体できてはいるが相変わらず右手4分のツーバスが苦手だからSCARIFIEDはいっそのこと右手8分にしてしまった。
BPM188付近の高速ナンバーはもうだいぶん慣れてしまいました、プロデューサーA君もとにかく痙攣揺すりのワンバス連打をした方がいいと言いますしその練習も効いてだいぶん正確にペタペタ打てるようになった。
こないだどこまで行けるかやってみたらBPM300まで足の16分はいけましたよ・・・もちろん途中から右手8分は無理ですよ・・・188を超えてからは右手は4分打ちです。
BPM250あたりからだったかな?途中からつま先に力入れて打つようになりますね、まぁその、、、この遊びなかなかいいですよ・・・300までいけると188は遅く感じます。
弦の練習のしすぎで背中の疼痛があったのですがバンテリンクリームαと、きき湯バスクリンだけで完全に治ってしまいました。
外科医はバンテリンクリームαときき湯バスクリン以外は何もするなと言います。腕立て伏せもするなと言います。
しかし最後の方に少しだけ痛みと冷えが残っていたので健康器具で背中の疼痛の骨の部分を押しました、するとやはり痛みが復活したのですがその後バンテリンクリームαときき湯バスクリンで殆ど症状は消失しました。
昨日はヘビメタを26曲もぶっ続けでしてしまいました・・・流石にやり過ぎで疲れましたし体幹が冷えて少し背中の疼痛も復活しそうな感じでした。
ダウンロードコーナーを海外アクセス拒否にした。CloudFlareとさくらインターを使って....
これだけ頑張りましたよ...
ここまでやりきって安心したよ・・・・ダウンロードコーナーはもはや海外は瞬殺でブロックだ....1秒も閲覧できません。
やっぱり来ますよ、、、
日本で有名な企業や工場がある都市、都道府県、区から来ますよ、、、
たまたままぐれでgoogleで引っかかってきただけかもしれないけど
僕は素直に正直に書いて言ったほうがいいね、、、
作業が死ぬほどキツかったら正直にそれ書くよ・・・
ドラムの練習でもダメだったら正直に書くし、、、
とにかくサイトのアクセス数増やそうとして嘘を書いて何かの乗っかろうとしたりする人いますよね?ぽっくんはそんなことしないよ....
辻褄が合わずに人に何か隠して生きていく事がどれだけ体力を消耗することか・・・
だからと言って嘘をついてまでして生きて行かないといけない人を悪くいうつもりはない。
まぁでもとうとうやったよ・・・ダウンロードコーナーには僕が6年解析して作った究極極限のPreset置いてるし、、とんでもない発明、、偶然の産物?みたいなの書いたし、日本人しかアクセスできないよ。。。
で、、、何がしたいのかというと
日本のクリエイターの質を底上げできると思うし、日本のデジタルドラマーの質を底上げできると思うし、新しい発明を日本の企業に提示していくことで日本の企業が儲かればいいと思ってる、なぜなら食糧危機やデジタル赤字もあるので自分の出来ることを少しでも企業に無償で提示してしまえという考え。
何しろめちゃんこ面白い凄い物や、みんなが大喜びするような物が出てこないと日本人は特に死んでしまうと思うよ
で・・・いつの間にかこのサイトにも熱狂的ユーザーも出てきてますね、、つまり、、、ファンからすれば・・・VE HellGridいつになったら完成するの?ってことでしょうね・・・そして・・・ベイビーメタルのPresetも作るって言ってなかったっけ?という感じでしょうね。。
もはや体力勝負なのですが、、、大丈夫ですよ・・・予想としては11月にスパークしますよ・・・デジタルドラマーはなぜか寒くなると元気になりだす。。。
ガチャリックスピンのはなが教える<ゼッタイ叩ける!ツインペダル超入門Gacharic Spinのドラマー・はなが、ツインペダルについて基礎的なことを解説>はかなりいいですね、、、
でも・・・はなのスタイルである、<コンバースのドラムシューズに、高めのスローン、IRON COBRAのペダル、ヒールアップで打って踵落とさない打ち方>で、あのBPMのツーバスやろうとしても無理ですよ・・・めちゃんこ難しい奏法だと思うよ、、、あれでやってのけるのは信じ難い運動神経であり、慣れも相当な物ですよ、、最初は絶対に無理。。
僕の場合は、、、
スローンは低くして、膝?の部分が水平か少し斜めになる程に設定、
そして(PUMA) スニーカー エンゾ NXT 195234-01履いて、DW9000PB2個をVの字ではなくⅡの字に配置、ペダルとペダルの距離は狭く、BABY METALの青山さんと同じ感じだ。で、踵から落としたり落とさなかったり、右だけダウンアップ、左だけダウン打ち、とか、、脱力系で全身の力抜いてペダルのヒンジ近くをアップで貧乏ゆすり痙攣で右も左も打って高速BPMを打ったり、、、って感じ、、、僕の友達であるプロデューサーA君は両方踵から落とすツーバスしたりするよ...それね...高速BPM圏内では無理だろうけど、できるとかなり正確だし強力だ。
あの教則....BPM135付近の一番厳しいBPMのツーバスやったりするもんね...最初はなのスローンスタイルとか全部真似してやろうとしたけど無理だったし、できないんで相当凹んだね・・・
でもあれ....コンバースのシューズが効いてるのかもしれないね...家にコンバースあるんで今度やってみようかな
何しろ鬼の中の鬼の特訓に思えて来ますよ....あの教則は.....厳しすぎるBPM135付近だったりするし....鬼ですよ....
今もう一回あの教則見てみたらなんとアップ打ちであり踵から落としてますね、プロデューサーA君がやってた打ち方だ
結論としては、
酒井愁の
<愁 直伝 極悪高速ドラミング>
ガチャリックスピンのはなが教える
<ゼッタイ叩ける!ツインペダル超入門>
Gacharic Spinのドラマー・はなが、ツインペダルについて基礎的なことを解説
Chiikoの
<ゼッタイ叩ける!ドラム・フィルイン超入門>
ドラマー・Chiikoがドラムにおけるフィルインやタム回しを速くするこつなどを伝授!
この3本のビデオを観て5年猛烈に練習したらいいと思う...最初はハットのダウンアップもしないでナメてかかってしまうしね、、、何しろ樋口さんのアレするのならば酒井さんの教則は強力だ、、僕はもう左スタートの<たんとことん、たんとことん、たんとことん、>の高速フィルを左のエクステンションまで移動してできるようになったよ。
しかし...スローンの高さというか、、、低いスローンの凄さに関しては教えてないんだなこれがまた.... 僕もプロデューサーA君も低いスローンスタイルだよ...パットトーピーとスコットトレヴィスの低さです。
まぁ、とにかく、、、もうだめだ!!ツーバスが全然出来ねぇ!!もう無理だ!!!
......となってしまった場合.... 最終手段はスローンを低くすることですよ、、、膝?が水平か少し斜めになる程に下げ、、、全身の力抜いて、、脱力系でペダルのヒンジ近く?というか下の方?を貧乏痙攣ゆすりで打てば良い、、、ついでに青山さんスタイルでペダルもⅡの字に配置、、BPM188以上の高速圏内では、、、勝手に左は遅れて裏を打つように人間は出来てますよ、、、だって寒い時に寒くて地団駄踏む時って左は遅れて裏打つもんね。
そんでもって、、、BPM100?とかの遅め?のツーバスなら僕は左がいっつもダウン打ちで、右がダウンアップとか、
左がいっつもダウン打ちで、右がアップだけとか、、そんな感じ。
言い忘れたが、パットトーピーやスコットトレヴィスに限らず、最近のYOSHIKIやマイクポートノイですらスローンは低いのだ
ちょいちょいちょいちょい!!!
やばいよこれ!!!👇
COUNT ME IN 魂のリズムって映画見てたんだけど・・・ネタバレになるんで言えないけども、、、シンディー・ブラックマン・サンタナって人が出て来たんだ・・・最後どうなるかは言わないけど・・・
Cindy Blackman Santana Drum Solo - Drumeo Festival 2020を観てみたんだが、どうしてドラムソロなのにこんなに楽しいんだ!って感じ!
最初シンディーブラックマンサンタナのこと知らなくて、僕と同じDW9000PBだ!とか思ってみてたけど、実はレニークラビッツのドラマーでありカルロスサンタナのお嫁さん.... どうりで名前がサンタナなわけだ...
もうね... ヘビメタドラマーのドラムソロなら大体全部理解できるしお決まりの知ってるフレーズって感じで少し飽きてしまったかな...
でもこのシンディーのドラムソロって観ていて妙に楽しい!なぜこんなに楽しいのか!!面白い!
今日はもう仙波さんとシンディー・ブラックマン・サンタナに
脱帽・・・・
だめだこりゃ・・・ぽっくんには出来ねぇ・・・・
無理だ・・・・
ヘビメタは簡単だ・・・登竜門だ・・・・もう全部知ってる.....
もうね・・・ヘビメタの執念深さ、暗さ、地獄臭さから出たいと思い始めてきた
今日から呼吸と姿勢だけでも変えていこうと思う
VSTトリガードラムは新たなる上部構造にシフトする時が来た・・・システム全体に揺らぎをもたらすだろう・・・コードによる量子化数式、OSトロン的AutoCabによるスイッチの最適化・・・成功データだけを収集し、失敗データは即座に捨てていきデータの山を作る・・・その山で揺らぐことでシステムは安定化。MCS-VE02はもはや次なる次元へとシフトし、teensyによりブラシの処理も更なる上部構造にシフトしようとしている。
最近またもやMC SAZABI、VSTトリガードラムシステムのアップグレードをしました。
それはハットの13レイヤー化です・・
エンバイロメントで線増やしてハイハットのボリュームエンベロープADSSRである
サスティーンtimeやReleaseを変えていくのです。
AD2のハットのレイヤーはclose1 、close2、 A、 B、 C、 Dの6個の縦のレイヤーと無数の横のレイヤーで成り立ってますが・・・7個、縦のレイヤーを増やしました。
たとえばclose2からAのハットに切り替わる時に急にサスティーンが伸びてカクッとなるのがADDICTIVE DRUMS2の弱点でした。
しかしclose2からAのハットに切り替わる時に急にサスティーンが伸びてカクッとなる場合でも、A-1というAのサンプルのサスティーンtimeやReleaseを短くしたレイヤーを中間に挟むとアナログハットのように滑らかになるのです。
Paiste Dark Crispの場合↓
| 数え | CC4 | レイヤー | 差分 | Attack | Decay | Sus.Lev | Sus.Time | Release |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 13 | 0 - 9 | D | 9 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5000 ms | 5000 ms |
| 12 | 10 - 19 | D-1 | 9 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 2400 ms | 5000 ms |
| 11 | 20 - 31 | C | 11 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5000 ms | 5000 ms |
| 10 | 32 - 42 | C-1 | 10 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 1230 ms | 5000 ms |
| 9 | 43 - 54 | B | 11 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5000 ms | 5000 ms |
| 8 | 55 - 66 | B-1 | 11 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 741 ms | 5000 ms |
| 7 | 67 - 78 | A | 11 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5000 ms | 5000 ms |
| 6 | 79 - 86 | A-1 | 7 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 335 ms | 5000 ms |
| 5 | 87 - 94 | A-2 | 7 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5 ms | 5000 ms |
| 4 | 95 - 102 | A-3 | 7 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5 ms | 2190 ms |
| 3 | 103 - 110 | A-4 | 7 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5 ms | 1380 ms |
| 2 | 111 - 115 | close2 | 4 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5000 ms | 5000 ms |
| 1 | 116 - 127 | close1 | 11 | 0 ms | 5 ms | -20 dB | 5000 ms | 5000 ms |
緑色のセルのレイヤーはAD2(ADDICTIVE DRUMS2)のオリジナルのレイヤーですね、
CC4がオリジナルのレイヤーに一致する場合だけ、オリジナルのハットレイヤーがあるaudio instを通過し、発音しないといけないのでそれはScripterのJAVA Scriptコードでやっていけばいいのです。
A-4のレイヤーならCC4は103から110までの値なので・・
A-4のレイヤーがアサインされているaudio instには<CC4が103-110が来た時にハット関係のnoteが打たれた場合ハットを発音する>というJSコードを書けばいいのです。
↑特に並列にする必要もないのかもしれないが、エンバイロメントではこうなるね。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓天才GEMINIが書いたコード↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
/*
<MC SAZABI - メイン親機用 / 浅い足踏み対応・物理演算・"亡霊"ミュート対応版>
他レイヤー(A-2など)が間に挟まっても、過去に自分が鳴らした音が残っていれば
クローズ時に確実にミュート(Vel 1)するロジックを追加。
*/
var NeedsTimingInfo = true;
// 感度 (0.08)
var VelocitySensitivity = 0.08;
var currentCC4 = 127;
var ccHistory = new Array(50).fill({val: 127, time: -1000});
var lastNoteStatus = 0; // 0:なし, 1:自分(緑), 2:他人(白)
var hasUnmutedSound = false; // ★追加:自分の音がミュートされずに残っているか
var myNoteCC4 = 127;
var isReadyToPlay = true;
function HandleMIDI(event) {
var info = GetTimingInfo();
var now = info ? info.blockStartBeat : 0;
// --- 1. CC4 (足の動き) ---
if (event instanceof ControlChange && event.number == 4) {
currentCC4 = event.value;
ccHistory.shift();
ccHistory.push({ val: currentCC4, time: now });
// リロード判定
if (currentCC4 <= 110) isReadyToPlay = true;
// 着地 (111以上)
if (currentCC4 >= 111 && isReadyToPlay == true) {
var shouldPlay = false;
var forceMute = false; // ★追加:強制ミュートモード
// パターンA: 直前が俺(親機)だった
if (lastNoteStatus == 1) {
shouldPlay = true;
// 通常発音なので forceMute = false のまま
}
// パターンB: 直前は他人だが、俺の音が残っている (★今回の修正)
else if (hasUnmutedSound == true) {
shouldPlay = true;
forceMute = true; // Vel 1でミュートだけする
}
// パターンC: 足踏み単体 (前回通り)
else {
// 直前が他人(Status=2)で、かつUnmutedでもないなら、
// ここで「足踏み判定」を行うかどうかは仕様次第ですが、
// 基本的には「Status=2」なら足踏み音も出さない(他人が担当してるから)のが自然です。
// ただし、完全に単独の足踏み(Noteなし)の場合は計算が必要です。
if (lastNoteStatus == 0) { // 誰も鳴らしてない完全な足踏みなら計算
var minObj = findMinHistory();
var minOpen = minObj.val;
var isGreenStart = checkGreenZone(minOpen); // 緑ゾーン開始かチェック
if (isGreenStart) {
shouldPlay = true;
}
}
}
// 発音処理
if (shouldPlay) {
var vel = 0;
if (forceMute) {
// ★強制ミュート
vel = 1;
} else {
// ★通常物理演算
var minObj = findMinHistory();
var dist = currentCC4 - minObj.val;
var timeDiff = now - minObj.time;
if (timeDiff < 0.001) timeDiff = 0.001;
var speed = dist / timeDiff;
vel = speed * VelocitySensitivity;
// 距離リミッター
var maxCap = 30 + (dist * 0.9);
if (vel > maxCap) vel = maxCap;
if (vel > 127) vel = 127;
if (vel < 1) vel = 1;
}
if (vel >= 1) {
var footNote = new NoteOn();
footNote.pitch = 44;
footNote.velocity = Math.floor(vel);
footNote.send();
}
}
isReadyToPlay = false;
// ★重要:クローズしたので全フラグ回収
lastNoteStatus = 0;
hasUnmutedSound = false;
}
event.send();
return;
}
// --- 2. Note (スティック) ---
if (event instanceof NoteOn) {
if (event.pitch == 44) return;
if (event.pitch == 9 || event.pitch == 46 || event.pitch == 79) {
var isGreenZone = checkGreenZone(currentCC4); // 緑ゾーン判定関数を使用
if (isGreenZone) {
event.send();
lastNoteStatus = 1; // 俺だ!
hasUnmutedSound = true; // ★追加:俺の音が鳴ってるぞ!
myNoteCC4 = currentCC4;
} else {
lastNoteStatus = 2; // 他人だ!
// ★重要:ここで hasUnmutedSound を false にしないこと!
// 他人が鳴っても、俺の音はまだ消えてないから。
}
return;
}
}
event.send();
}
// 履歴から最小値を探す関数
function findMinHistory() {
var minVal = 127;
var minTime = 0;
for (var i = 0; i < ccHistory.length; i++) {
if (ccHistory[i].val < currentCC4 && ccHistory[i].val <= minVal) {
minVal = ccHistory[i].val;
minTime = ccHistory[i].time;
}
}
if (minVal == 127) {
return { val: currentCC4, time: ccHistory[ccHistory.length-1].time };
}
return { val: minVal, time: minTime };
}
// 緑ゾーン(親機担当エリア)判定関数
function checkGreenZone(val) {
if (val <= 9) return true;
if (val >= 20 && val <= 31) return true;
if (val >= 43 && val <= 54) return true;
if (val >= 67 && val <= 78) return true;
if (val >= 111) return true;
return false;
}
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これは天才GEMINIが書いたコードなのだが・・・これも抜け目のないコードだ・・・
ハットの踏む速度を検出し、ハイハットフットのベロシティを割り出し、発音してしまうのだ・・・つまりハイハットフットをダウンアップで出そうとしてもアナログハットのようにダウンのハットフットが弱いという事実を再現してしまう。
これはまだハットスプラッシュのコードは書いていないが、僕の判断では光学式センサーとteensyでCC4を取った方がスプラッシュを正確に出せるという結論なので今後、光学式センサーとteensyでCC4をアップグレードしようとおもう。
近々、ダウンロードコーナーでハットの13レイヤー化した完全音真似PresetのlogicxファイルをUPLOADしようと思います。
ハットのスプラッシュの判定はまだやっていないのですが13レイヤー化したこの段階では・・・
相当やばいハットになってしまいました・・・
low volumeのアナログハットでマイク通してだいぶん遊んで感覚を掴んだのですが・・・この13レイヤー化のエンバイロメントは現段階でアナログハットとほとんど変わりなかったです・・・metallicaのSad But Trueはハットが妙な引きずるタメのハットの重苦しいノリなのですが・・・それすら再現できてしまった・・・
僕のはDTX700なのでCC4の動きも粗がありますが・・・今度これを光学式にしたら更にヤバい精度と表現力になるでしょうね・・・
近日公開です。
PEARL P-3000D Demon Direct Driveを中古で¥15,000で一個だけ買ってみたのだが
これはすごい!!
というセティングにしました。
ぽっくんはダウンアップ、アップダウンを多用してのツーバスをするのですが
DW9000PBではダウンが強く出て、アップが弱くなる
という問題があった・・・しかもBPM188の高速領域ではアップが空振りしてしまうという問題があった・・・
なのでJSコードでベロシティ均一補正というオートキャリブレーションをしていたのだ
しかし・・・PEARL P-3000D Demon Direct Driveの今日のセッティング・・・
主にロングボードモードではダウンが弱めに出てアップが強めに出るというとんでもない性能!!
マトリックスエディターで確認したがダウンアップ、アップダウンでほぼ均等なベロシティになってる・・・というかアップを強めに意識するとちゃんとアップの方が強く出たりする!!こんなのDW9000ではありえない!!!
しかもタイミングもグリッドに正確に出ますよ・・・
これはヤバい・・・最強だ・・・
今日は右がPEARL P-3000D Demon Direct Driveで左がDW9000PBというセットでツーバスしたのだが・・・速めのBPMで打つと右は正確にグリッドに合い、ベロシティも均一で左のDWだけがベロシティにもグリッドにも差分が出る感じでダメな感じ・・・
速攻で左用のPEARL P-3000D Demon Direct Driveを中古で¥14,000で買いましたよ!!
<PEARL P-3500D Demon XR>と<PEARL P-3000D Demon Direct Driveのロングボードモード>のボードの至点から至点までの長さを画像解析で調査した結果、、、
全く同じ長さであることが判明・・・・
PEARL P-3500D Demon XRは真円などをジョージ・コリアスが固定しているので結果的にPEARL P-3000D Demon Direct Driveの方が色々できるし安いという事が判明。
ロングボードの方が圧倒的に有利ですよ・・・
物理学が関係してとにかくダウンが強めに出てしまうという問題を回避・・・
ロングボードなのでアップで踵をヒンジ近くのボードに当てて打つということも出来る・・・
つまりミドルBPMでもアップダウン、ダウンアップで妙に正確に均等にツーバスを射抜く事ができるのだ・・・。。
しかも今日・・・右用のP3000DがyoshikiのBPM188の表を正確に均等に余裕で出してしまった・・・・
BPM188を左も右もダウンアップ、もしくはアップダウンでツーバスで射抜くなど考えられないのですが・・・今日は左はDWなのですがそれでも・・
できてしまった・・・左はDWなので時々空振りするけどもそれでもできてる・・
ということは左もPEARL P-3000Dでやってしまうとヤバいことになるかも・・・
なんなら更にいつもの<ツーバス時、ベロシティオートキャリブレーション機能のJSコード>を使ってもいい・・・とにかくやばい・・・PEARL P-3000D。
ついに今日・・・ブラシの判定コード無しのヘビメタ仕様では極限にまで完成したかもしれない。
今日したこと
そして下の表のようにDTX700やDM5,DTX500などの設定を見直した
| Alesis DM5 | root | Chan | Thru | MIDI:Local | MIDI:PChg | MIDI:Ctrl | Table:MIDI | Table:Int | Send SysEx:ALL |
| 変更前 | 00 C-2 | 0 | On | On | On | OFF | 0 | 0 | |
| Alesis DM5 | root | Chan | Thru | MIDI:Local | MIDI:PChg | MIDI:Ctrl | Table:MIDI | Table:Int | Send SysEx:ALL |
| 変更後 | 00 C-2 | 0 | On | off | off | on | 0 | 0 |
| YAMAHA DTX700 | YAMAHA DTX700 | ||
| Utility→MIDI | 変更前 | Utility→MIDI | 変更後 |
| MIDI IN/OUT | USB | MIDI IN/OUT | MIDI |
| ThruPort | 1 | ThruPort | 1 |
| LocalCtrl | on | LocalCtrl | off |
| MIDI Sync | int | MIDI Sync | int |
| ClockOut | on | ClockOut | off |
| SeqCtrI | off | SeqCtrI | off |
| Merge | on | Merge | on |
| Rcv10ch | on | Rcv10ch | on |
| RcvPC | on | RcvPC | on |
| RcvPC10ch | on | RcvPC10ch | on |
| PolyAfter | on | PolyAfter | on |
| SendHH | on | SendHH | on |
| DeviceNo. | all | DeviceNo. | all |
M1 MAX mac sutudioが時々クラッシュしたり突発的なmidi noteが送信されていたのは多分DTX700のMIDI IN/OUTがUSBになっていたことが原因でしょう。
このようにして一度もmacがクラッシュすることもなく、突発的なnote発音も出なくなった。
今日のこの変更を施す前の段階でもPADノイズからAD2ライド音出力まで4.3msだったがもしかすると今日のこの変更によりもっと遅延が縮小されている可能性もある。
ハットは13レイヤー化・・・スネアはCC16位置情報も完全に特定、反映、リムショットとリムクリックの打ち間違いすら完璧に判定、左手のリムショットも上手くなり出やすくなった・・・手を添えないとサイドスティックは出ない・・・僕の<完全音真似AD2Preset>も最近RACER XのPresetをもう一度解析し直し全てのセットが極限にまで到達・・・妙に遅延もなくなりクイック。
近日データをDLコーナーに公開。
今日は体調悪いんであんまりかけないが、
ついに完成ですよ・・・ヘビメタ仕様では完璧なVST DRUMアーキテクトの完成、
ハットのスプラッシュはまだできていないし、ブラシの処理もまだ出来てないがヘビメタでは使わないんでつまりヘビメタ仕様では完璧に完成。
ヘビメタ専用DRUMアーキテクトはもう完成しているのですが、更にアップグレードさせて行っています。
自動追従Shakerですが、BUCK-TICKのドレスという曲では16分打ちのハットで、判定や認識が悪く少しShakerパターンもおかしくなることがありました。
しかし・・・エクセルでフロチャートを綺麗に時間かけて書いたのでSlot1の16分打ち判定の自動追従Shakerは完璧となった。
かなりの高精度となりましたよ・・・・BUCK-TICKのドレスはハット16分なのか8分なのかよく分かりませんが16分だとして、js内部コードではかなりのフェイントがくる感じ・・・しかし僕が考えた内部フローではフェイントが来ても躱してしまう。
あとはslot2の8分打ちでの判定コードを書き直さないといけないね・・・
でももうわかった・・・Verの定義でポジションカウントというのを作ればいいだけ・・・Ver 16分3連位置というのもあるが初期値は1だよ・・・3連の最初の一打はその前のnoteから考えて16分のグリッド位置に来るので3連の最初の一打目は16分判定なのだ・・・だから初期値は1・・・3連の2打目は3連のmsで来るので3連判定なので・・・Ver 16分3連位置の初期値1に1を足し、2になり・・・3連の位置は2という情報が次のフローに入ったりするだけだよ・・・でもそれで正確に処理は進んでいくんだ。
Ver ポジションカウントというのはつまり・・・<シャンシャカ>というパターンの<90,0,45,70>・・・・何番目を打って処理済みなのか・・・今は何番目を処理するのかというだけ・・・ポジションカウントが2なら・・・このパターン<90,0,45,70>の2番目のベロシティで打つというだけ・・・2番目は0なのでベロシティ0でnote122Shakerを発音、、、というかベロシティ0なので休符となるんだ。
特に大したことも無いんで今日Slot2のコードを完成させます。
そしてdream theaterのmetoropolicePT1を再現できるShakerは、ハットフットクローズをフットクローズが出ない程軽く浅く踏んでもBPM検出してSheker出してしまうようにしました・・・。
ヘビメタ専用機としてはもう完璧なのだが
今後・・・・このMC SAZABIのガンダムのサイコミュシステムのような部分をもっと改良していき、実戦として通用するようにします。
毎年この時期ドラマーは活動停止というか元気がなくなりますね・・・
ここのサイトユーザー1370人だったかな?それくらい増えたけども毎年この時期にシグナルフィードが減ります。今年は妙に寒いし・・・この時期に疲れが全部やってくる感じだ。
えっと・・・
最後に、少し個人的な哲学(アーキテクトとしての思考)を。
実は、私はもう7弦ギターの練習をやめました。 練習しすぎで背中に疼痛が出るし、体を壊すからです。弦の速弾きだけに特化するのは、システムの運用としてかなり危険(エラー)だと気づきました。ドラムやシステム構築に向き合った方が、人として遥かに成長できます。
身も蓋もないことを言えば、弦の速弾きは「誰にでもできる」のです。私もRacer Xは全部弾けますし、Soldier of Fortuneも全曲綺麗に正確に弾けます(採譜の問題はありますが)。
しかし、弦だけの人間になってしまうと、冗談も通用しない、まともに話もできない「難しい人(サタン)」になってしまいがちです。 一番難しい曲が弾けたから「俺はすごいんだ」とマウントを取るようになる。ピアノ教室の先生が妙に怖くて殺気立っているのと同じです。 楽器店で本気を出して弾いてしまい、他のお客さんを引かせ、店員に演奏を止められる……もう子供ではないのですから、そんな無意味な承認欲求の競争は終わりにしましょう。
練習をやめたからといって、一気に下手になるわけではありません。難しい曲はすべてExcelで譜面としてデータ化して保存しておき、必要な時に引っ張り出して確認(ロード)すればいいだけです。
6弦、7弦で速弾きスタイルだけを突き詰めると、必ず体を壊します(タバコを吸うなら尚更です)。背中の疼痛は内臓疾患のサインでもあります。ストラップの負荷と極度の筋肉の緊張により、確実に体(ハードウェア)は損傷していきます。
危険なオーバークロックはやめて、自分自身を解放してあげましょう。 体をいたわり、静かな環境で、真のシステム構築(音楽)に向き合うこと。それこそが、最強のエンジニアの姿なのです。
↑これらは僕が書いたフローです。追従shakerのフローチャートなのですがこのフローにより、16分打ちのハイハットや8分打ちのダウンアップで3連とかオープンハット8分での伸ばしなどのフェイントが来たとしても追従Shakerは<シャンシャカ>と正確に遅延なしに打つのです。
AIが2026年内にコードの生成能力でAGIになると誰かが言ってますが、現時点でフローチャートと言う細かいアルゴリズムの発想や閃きと言うのはGeminiやGPTにはない・・
つまりビート内でいろんなフェイントが来た場合にそれを躱すフローをAiは思いつかなかったし書けなかった・・・書いたのは人間である僕です。
確かに、現時点でAiの協力により誰でもコードは書けます、それは正解です。
しかし、人間のようにゆっくり時間をかけて練りに練って問題を潰していくような閃きや発想のあるフローはAiにはまだ書けない・・・・
Aiの欠点は思考が速すぎることと、短時間で答えを出そうとする点です、
人間の場合はゆっくり低スピードで思考し、一つ一つ丁寧に問題点を解決していったり、リラックスした中で突然閃いたりする点が凄いのです・・・AIにはまだ閃きと言うそのアクションが見受けられない。
やばいよこれ!!!Stem Splitter!!!!
やばい!!!やばすぎる!!!!
Aiの引き算だ・・・・予測計算だ・・・・
CDの曲でボーカル、弦、ドラムというふうに個別トラックになってしまう・・・
しかもボーカルトラックmuteとかドラムだけソロで聴くとかできる・・・・
やばいよ・・・・
緊急のお知らせです・・・今日は体力を全部使い果たして倒れる寸前ですが、これだけは伝えないといけない。
ゴールデンウィーク中に極限まで追い込んだ、最強のDream Theater完全解析プリセット「SAZABI THEATER 41」を、ついにDLコーナーに緊急アップしました。
本気で、今度こそ完璧です。合計で90回はプリセットを解析して上書きしてます。
ヘビメタ専用VST DRUMアーキテクト、ここに極まれりです。
今回、なぜここまで完璧になったかというと・・・当時のスネアトリガーの構造を完全に暴き、根底から作り替えたからです。
これをMC SAZABIとLogic Pro X上で完全に再現しました。もう完全に「あの音」です。
DLコーナーの文章と被りますが、これは緊急のサイレンです。絶対に落としてください。
そして前回も少し書きましたが、Logic Pro 11から搭載されたStem Splitter(ステム分離)。
これが本当にやばすぎる。
CDから取り込んだ『Pull Me Under』などのオーディオファイル(AIFF)が、AIのすさまじい予測・演算・引き算によって、たった1分50秒で「ボーカル」「ドラム」「ベース」「その他(ギター・シンセ)」の個別トラックに完璧にバラバラになります。
【異次元の遊び方】
これをやった瞬間・・・・マジで飛びます。
自分の叩いた音が、伝説のオケのド真ん中で全く違和感なくブレンドされます。不自然さが1ミリもない。当時のスタジオの神々のマルチトラック環境にハッキングして、「20年先の未来のテクノロジーで遊んでいる感覚」に陥ります。
物凄い「他の次元」を感じるでしょうね・・・本当に、やばいですよ・・・。
これまで「Logic Pro X」を買って使っていた人なら、なんと無料で11にアップデート(アップグレード)できます。
まだ11にしていない人は絶対にアップデートして、DLコーナーから「SAZABI THEATER 41」を落として、この魔法と異次元セッションを体験してください!!!
これデーモンダイレクトP3000Dだけども、赤マジックで適当に塗ったのだ、カラーアルマイトです
めちゃんこ上手くなったって感じなんすよね
マジで上手くなりましたよ・・・ドラム歴8.25年だ
あたりめぇだべよ・・・上手くなるに決まってるよ
bpm188の高速域は今日はキツいんでしなかったけども
苦手な右手4分ツーバスも得意になったし
take the timeみたいな3連も妙に得意
シャッフルツーバスもIT's show time! みたいに速く打てるし
scarifiedもシナプス固まってきたし
dream theaterのメトロポリスPT1の変拍子も慣れてきたしコントロール可能な域に入った
PANTERA Primal Concrete Sledgeとかも慣れてきた
しかし・・・
一番キツいのがやはりYOSHIKIのツーバスだ
PANTERA、 RACER X、 DREAM THEATER、なんでも出来るようになってやはり最後の壁というか・・・一番キツいのがX JAPANです
自分はツーバスサイコミュで補正かけてましたがもうそれしません
やはり妙に不自然でやりにくい・・・バスドラムには一切補正のJSコード入れないでしたほうがいい
一番キツイしんどいのが紅ですよ・・・ できないわけではないですよ・・・流石にもう8年ですから・・・・できないのなら逆に怒られますよ
BPM190付近のVANISHING VIOSION BLUE BLOODもできるけどもキツイ・・・
とにかくキツイ・・・・X JAPANの曲を真面目に全部打ってしまう人は偉いですね・・・偉いですよ・・・はっきり言って偉い・・・
僕は元々7弦なので、このような極限の速さというのに向き合ってきたほうですよ
、もうねここまで極限の痙攣レベルの速さになると、いかに力を抜いてエネルギーを確保して速く動くかって感じ
あれだよ・・・TAMAのM-JAZZにスコッチのテープを滑り止めに貼るのがいいよ
はっきり言ってこれ最強だよ 軽いし 長いし 滑らない
というか海外のPANTERAとかRACER XとかDTとかのツーバス曲って
キツくはないんですよね・・・特にフィルも速くないし楽ばっかりしてるよ・・・
でもyoshikiの曲は異様にキツイ・・・
手が速い、、、
フィルが速い、、
手の動き?も大きい、、
忙しい・・・
16分高速ハットも打つ時間が異様に長い・・・・
ワンバスの方が難しい・・・
紅のツーバスが一番キツイ・・・泣きそう、倒れそう、
それに対し、海外のツーバスメタルの場合・・・
そんなに手は速くない
フィル?そんなに速くないし・・・あんまりフィル入らんよね?
手の動きは大きいというよりは、他との組み合わせでちょいと複雑?・・・
忙しくはない・・・いっつもサボってる・・・
16分高速ハットとか出てきた試しがない・・・
妙に遅いツーバスが多い・・・・
これと言ってキツイ曲はない・・・・楽・・・
ヤバいよ・・・M1 MAX macがクラッシュするんでiConnectivity MIDI Cable (mioXM)を導入したのだが・・・クラッシュは完全に回避され、ジッターも回避され、異様なほどに遅延がなくなった体感だし、LogicのCPUスレッドは4スレッドも空いてた・・・
軽くタム叩いた瞬間に・・・・<あれ・・・これは妙だ・・・異様にクイックだ・・・んんん?・・・これはヤバいかも・・・>って思った・・
つまりジッターが回避されたのだ・・・
・<ジッターの説明>
【理想の信号(一定間隔)】
| | | |
---------------------(時間軸)
【ジッターが発生した信号(揺らぎ)】
| | | | |
---------------------(時間軸)
↑本来より速い・遅いが混在
なんでかわからないが・・・異様に上手くなったよ・・・なんとblue bloodやVanishing Visionの高速ツーバスが遅く感じるしかなり綺麗に楽に打ててしまった・・・まだ手は追いつかないが。
DTX700のmidi outはUSB経由にし、mio XMのUSB in 1に送信、他のPC-200などはMIDI Portに・・・
mio XMとmacをusbで繋いだだけであり、ソフトでのルーティングとか設定は一切何もしていない・・・
そのままlogic起動していきなりできた。
しかも僕の開発したMCS-VE02スネアのリムショットの判定が以前よりも異様にクイックだ・・・・
ヤバい・・・
ヤバすぎる・・・
サンプラートリガードラムとでも言おうか・・・ついにここまで来たか
完璧だ・・・ヘビメタ専用機としてついに完成だ・・・異様にクイックで演奏が上手くなった・・・・
このサンプラートリガードラム、VSTトリガードラムの新たなる名前を考えました
脳の指令と音が完全に同期している感覚なので
Neural-Sync Drum Engine (NSDE)と呼ぶのはどうだろうか
えっと・・今日からこの折りたたみ式のアコーディオンUIを使ってみようと思います 何つーか・・・やってみる
ふぅ・・・しかしマジで頑張ったよ・・・DT(dream theater)のimages and words風完全音真似Presetのスネアもついに同じになったし・・・
ツーバスがめちゃくちゃ上手くなったよ・・・何しろPeal P3000Dのビータストロークアジャストメントのコントロールポジションが異様に効いてる・・・
説明はこんな感じか・・・
何つーか・・・これだよ・・・これで変態安定DUUD奏法をして仕舞えばいいのだ
左はダウン 右はアップダウンかダウンアップ・・・もしくは左もアップダウン、ダウンアップ・・・もちろんBPM188付近の高速圏内ではダウンアップとか解除してしまうか・・・左だけダウンとかどんな感じ・・・
P-3000D使ってこの変態安定DUUD奏法して仕舞えば誰でも1ヶ月でもそこそこできてしまうよ・・・高速圏内でも結構あっさり数日でできてしまう人もいるかもしれないよ・・・
変態安定DUUD奏法なぜ凄いのか・・・それはいっつもどちらかの踵が着地しているので難しいミドルBPM低速圏内のツーバスでも余裕でできてしまうのだ。
BLUE BLOODのような先にスネアがくるツーバスパターンなら右足アップ?からだっかかな?そうして・・・
スネアが後に来るツーバスパターンなら右足ダウンからする感じ・・・
と言うかこれが最強だろ・・・変態安定DUUD奏法・・・だってダウン打ちってかなり強力だよ・・・ベロシティ70は出てるよ・・・70でれば普通だ・・・
なぜ・・・他のドラマーがこれやらないのか・・・いや・・・やってないようで実はやってる可能性がある・・・動画で見てもアップダウンしているのかどうかわかりにくいからね・・・
なぜこのような奇想天外な発想になるのか・・・
それは僕たちVSTドラマーは元々6弦か7弦出身なので、プライドもクソもないからです・・・
どっちが男らしい打ち方なのかとかそんなの関係ないんですよ・・・
己やegoという物が全く存在しないのです・・・
だから・・・<どっちかの踵が着地していれば安定して打てるでしょ?・・・そっちの方が楽でしょ?・・・男らしい反則なしの気合い一発なんて関係ないよ・・・>って感じ・・・
プロデューサーAくんは、それではパワーが出ないでしょ・・・と言いますが・・僕たちはVSTドラマーですよ・・・・波形のエネルギーが足りない場合はセンシティビティあげて仕舞えばいいだけです・・・
というかアナログのバスドラムでもマイクで拾うのならコンプレッサーで波形のエネルギーをあげて仕舞えばいいだけ・・・というかダウンを多用するのだがダウンの方が異様にパワーがあります・・・問題はアップが弱く出ることですが、その辺のアップダウンの差分を小さくしてしまうのがPearl P-3000Dですよ・・・
ロングボードに変形させて、ビータストロークアジャストメントのコントロールポジションにすればいい
アコーディオンUIにすると言いつつもう飽きてしまった・・・。
それはいいとして・・・
やばいよやばいよ・・・・Dream theaterのimages and wordsのpresetですが・・
とうとう完璧に完成。stemでpull me underのトラック分離してportnoyのトラックをmuteし、自分のportnoyの完全音真似presetのテイクに置き換えてミックスダウンしたのだが・・・最初は東京のプロデューサーに提出する前の段階でまだ少しスネアの音の違いが見受けられた・・・なので細かく接近マイクのスネアのEQカーブやスネアトリガーを見直したのだ・・・
しかし・・・解析し直した完全音真似presetでのテイクに置き換えてミックスダウンすると・・・とんでもなくCDと同じになってしまった!!なにせ7年間もほとんど毎日解析し続けたのです、、、、もやは違う部分は僕の演奏ミスでの音圧の違いだけ・・・
だいぶん体力が落ちてMC SAZABIの開発やサイトでのアップロードも遅れていたのですが・・・
近日公開・・・
Dream theater_images and wordsの最強完全音真似preset
ついでにX JAPANのBLUE BLOOD風の完全音真似Presetも完全に完成・・・なんとsonorのスネアのディケイゼロという仕様で代替できてしまった・・・
さすがYOSHIKI様・・・・どうやってディケイをゼロにしたのか・・・・
東京のプロデューサーに提出したのはSAZABI THEATER45のpresetのテイクです、その後また修正してバージョン52まで作ったのですが体調がすぐれなかったのかちょっとしたミスでスネアがダメになってしまった・・・それでバージョン45でもう一回確認したのだが・・・バージョン45がやはり最強だ・・・偶然というわけでもない・・・プレートリバーブでダンプ10時というのも最適解だったし、トリガースネアレイヤーの2音も絶妙なスレッショルド・・・・。
バスドラムの100hzが上がってたので気になってroomマイクの100hzをデフォに戻したりしてバージョン45.2というのを作っています。もう少し修正してSAZABI THEATER46という名前でリリースするかもしれません。
とにかく近日公開・・・
ずっこけ笑い転げるのは間違いない・・・
ありえない音の精密さ、再現性・・・
抜け目のないシステムの整合性
僕たちが夢を見ていたドラムエンジンの実現・・
鳴り響く共鳴装置・・・・
ついにここまできた
いつも当サイトをご覧いただきありがとうございます。
「SAZABI THEATER」のPreset公開につきまして、お知らせとお詫びがございます。 現在、私自身の体調不良により、公開作業のための体力を十分に確保することが難しい状態です。そのため、当初予定していた公開スケジュールに遅れが生じる見込みです。
お待ちいただいている皆様にはご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、まずは完成している以下のPresetから順次アップロードを開始します。
Dream Theater 「Images and Words」風 完全音真似Preset
X JAPAN 「BLUE BLOOD」風 完全音真似Preset
現在、LOUDNESSの楽曲解析については、ハイハットのモデルが「SABIAN Stage」であることが判明したため、より高精度な再現を目指して修正作業を行っております。Neural-Sync Drum Engine (NSDE) として納得のいくサウンドになるまで、今しばらくお時間をください。
また、連載中の記事『Freedom in a White Basket』は、NSDEにおける次世代の設計思想を綴った非常に先鋭的な内容となっております。現在はまだアクセスも少なく、皆様に届くのはこれからかと思いますが、この技術的な「種」を大切に育てていきたいと考えています。
万全の状態に戻り次第、さらなる進化を遂げたサウンドをお届けしますので、どうか今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
X JAPANのBLUE BLOODのアルバム風、完全音マネPreset SAZABI X24!
最近何ヶ月もMCS VEシリーズの制作でPresetの方は何も手をつけてなかった・・ しかし時間をおいて久しぶりにsetを聴いてみると問題点に気づくのだ。
X JAPANのBLUE BLOODのアルバム風、完全音マネPresetはバスドラムのチューニングが間違っていた・・・ よく考えれば紅のドラムソロの間奏部分はドラムしかなっていないのだ・・・ あれでバスドラムのチューニングやその他の問題が完全に解りつつある。
相変わらずメタリカやDream Theaterのセットは完璧です・・・ しかし本当にX JAPANだけはいつも苦戦するのです... 最後の壁はやはりX.... あれだけゲートリバーブもかかってるのにもかかわらずデッドに聴こえるのも、 それはYOSHIKIの手が速すぎるからですよ・・・
僕もいっとき休め、先ず酒をやめろ、とプロデューサーA君にも言われてますので いっとき休みます。 11月頃には回復して新たにPresetを何個かアップします。

↑WAKI SANGYOU NRS-04を使います、硬めのスポンジシートです、硬めというかなんというか他のものは妙に値段も高くて柔らかくて使うとすぐに劣化する感じなのでそれは買いませんでした。ホームセンターにテクスチャード・セルラー・シリコンヘッドが売っていたらいいのにと思ってしまいました。

↑このように半分にカットして


↑形を合わせてボールペンで線を描く


↑そしてPADに両面テープを貼流のですが、端っこは写真のようにしてハサミでカットです。

↑いいえ違います、やはり両面テープはきちんと全面に貼ってください、そうしないと次の日にマットが浮いてそしてパチっと鳴ってしまいます。

↑このように完成ですが・・・おっといけねぇ・・・足元が見えてしまったか・・・いえいえ、、、マーシャルのJMP-1ですよ・・・それとLANEYと企業秘密のアレ・・・。
とにかく一番ノイズの音量が大きいシンバルパッドの消音はこれで十分ですし隣の家族の部屋ではもはや何も聴こえていなかった・・・。しかしこれはバウンドが足りずにスネアロールみたいなのが出来ないと思いきやそうでもなく出来ました。

↑これらの隙間埋めテープで気密性を高めます、V字型やD型M型と三種類を使い分けます、ドアの下と上はV字型を使いました、ドアの金具側はM型とD型を使い、ドアノブ側はTERAOKAの両面テープ幅30mmを何枚か貼って行き、最終的には紙一枚入るか入らないかという程まで気密性を高めました。




このようにする事で気密性は格段に上がり、そして隣の部屋で録音したデータを比較するとアナライザーではスネアパッドの1khzが3db程確かにカットされていました。
更に、スティックカウントの後にスポンジマットで消音したシンバルパッドを叩いたのですがなんと完全に音が消えてしまいました。もはや車の騒音や人が家の中で歩く音の方が大きかったです、録音時のホワイトノイズの波形より上がることも無い程でした。
そしてドアを閉めるときは毎回少し力が必要な程なので、気密性は十分でしょう。


↑このように全面に両面テープを貼ります。

↑そしてこのようにWAKI SANGYOU NRS-04を貼ります。
↑そしてこのYAMAHA TP-65の消音比較録音データです。
最初がNRS-04を貼っていない音で、その次がTP-65にNRS-04を貼った音です。
↑白い波形が消音していない音の波形で、赤い波形が消音した音の波形で小ベロシティ内の部分をループしてアナライザー表示しています。まぁ確かに小ベロシティ内ではミドルとハイミドルが10dbは消音できています。
↑これはベロシティが100を超えた時のデータですが今度は低域が少し消音できています。結果的にYAMAHA TP65の場合、強いベロシティ内では消音の効果はあまり見られなかった。
やはりメッシュパッドか、テクスチャード・セルラー・シリコンヘッドが最強でしょう。
↑ついでに色んなPADを録音してみました、録音の順番は以下のとおりになっています。
<解説>
えっ!!???これは一体どう言う事ですかね!!消音したXP80やPD-85よりも消音したTP-80の方が若干波形が小さい・・・いえいえ・・・ちゃんと均等に叩いたつもりですけどね・・・PCY-135のNRS-04での消音もかなり効いている!!
消音TP-80はLOWタムの配置なので配置によって消音が違うのかな??確かにLOWタムの配置ではMC SAZABIの場合若干揺れて力が逃げているのに対し、フロアタム配置の消音なしTP-80は揺れずにサスペンションを伝わって地面に響いたのか・・・。
なるほど・・・揺れて力が逃げた方が力が逃げて消音になるのだな・・・という事は透明アクリルパイプをタムバーに使って正解だったと言う事ですね。
そしてKD-9の場合は消音ビーターである、POMビーター2を使っているので他よりもかなり小さいのです。
<結論>
今回のNRS-04での消音はかなり上手くいっています。特にシンバルパッドへのアプローチがかなり良いです。これで家族に怒られる事もないかもしれません。
いえいえ・・・もっと気合を入れて更なる防音設備を施しますよ!。
↑完成。<CLASSIC PRO CAP917RED 10枚入り レッド 吸音材 PET素材>を5セット使って6枚余りました。部屋側を二重にしました
部屋の外側はドア枠の中だけ一重で貼りました。
↑思いっきり-10db程消音に成功出来ています。最初が防音なしのドアで後のテイクが防音ありのドアです。
↑波形では思いっきり消音が出来ている。
↑アナライザーでの解析ですが白線が防音前で赤線が防音ドアです。ちゃんと曲はグリッドを合わせていますので同じ音が鳴っています。
100hzの低域と、2khzと7khzが良く消音できています。

↑両面テープはこれらを使いました。
↑このようにDFSの下にサンダムE-45と静床ライトを敷きました。
バランスディスクはいつもよりも多めに空気を入れています、しかし大丈夫です14キロのダンベルを二個持って上がってもびくともしません。流石にこれ以上空気を入れると破裂するかもしれないと思ったのでだいぶん板が上がった所で空気補充を止めました。
↑最初に一階のドアの音が聴こえますが、スピーカーから音を出してI phonのデシベルXという測定器でドアの音が64.4db程になるようにしてください・・・するとパッドノイズが実際の環境音になります。
<使用機材>
・DFSS (ディスクふにゃふにゃサスペンションシステム)
・キックパッドはKD-9
・DFSSの下にサンダムE-45と静床ライトを敷いている
<録音テイクの中身>
↑これらは白い線が今回のサンダムと静床ライトを敷いたテイクで、赤線がDFSSの下にバランスディスクしか敷いていないテイクです。これは18khzの線がだいぶん上がっているのが分かると思うのですがこれはmac book proのマイクのノイズです、なのでここを綺麗に合わせることで完全に比較できました。
そしてご覧のとうり、20hzから150hzまでの低域が5db、10dbカットされていますし、1khz付近のスネアパッドの音もかなりカットされていました。
これはかなり成功したと思います、録音テイクを聴いてみると部屋が寒くて温度変化により部屋が軋む音がするのですが、波形をみるとパッドノイズはそれよりも小さいのです・・・つまり昼間は他の雑音にかき消されてまず聴こえないでしょう、適当に叩いて下に降りて10分前に少しドラムを叩いたけど聴こえた?と家族に聞くと気付かなかったと言っていました。
しかし相当キツかったです・・・ドアの防音とサンダムと静床ライトの設置を3日ほどで終わらせてしまったのでかなりキツかったです・・・。サンダムは大工ノコギリで切ると綺麗に真っ直ぐに切れるのですが、キツイので途中からジグソーで切りました。
一番重要な家族の感想ですが、今日も2階の自分の部屋でIN THE MIRRORを叩いて録音していました、そして下の部屋にいた家族に聞いてみたら微かに聴こえて今練習しているのかなと思った程であり、何も気にならなかったと言います、明らかに以前より静かになったそうです。
今日は手が痛くなったので中止ですが今度は隣の部屋でどのくらい聴こえたかを聞いてみたいと思います。
自分はクローゼットにベッドをカスタムして入れていてクローゼットをベッドの部屋にしていて、ドアを外しているのですが、いや・・・外したままでも聴こえないかもしれない。
自分の部屋で録音サンプルのドアの音をI phonのデシベルXで64.4dbになるように音量を合わせ、5.1chサラウンドで聴いてみました・・・もちろんウファーとか僕は使いません。オーディオのパライコもリミッターも解除して再生させました・・・すると確かに少しだけ微かに聴こえるのですが、u-nextで普通に番組を観てみるともう完璧に聴こえませんでした。
あの妙なKD-9の150hzの音はプロにしか取れないんじゃないでしょうか・・・僕はもうこれ以上どうしたら良いのか分かりません。
↑POMビーター3でバスドラが適当に入るジャズレガートをして下の部屋でノイズ録音
↑アナライザーで解析比較
白い線がDFSSとサンダムと静床ライトとPOMビーター2でin the mirror.
赤い線がDFSSとサンダムと静床ライトとPOMビーター3でin the mirror.
結果:低域からLOWミドルまで5dbはカット出来ている。
自分で録音テイクをデシベルXで忠実に再現して聴いてみたところ、ジャズレガートの部分は何も聴こえませんね・・・時々バスの音量が上がるのですがジャズレガートのバスドラムなので時々足全体で踏み込んだ時の音かもしれません。
int the mirroeやcaught in a webの部分もだいぶん音量は下がりましたね、昼なら気づかないでしょう。
問題点:しかしツーバスの場合・・・打感があった方がいいですね、打感とアタック音が一致した方がツーバスはしやすいのでPOMビーター3はツーバスには向いていないかもしれません。
しかしジャズなら特に何も問題ないでしょう・・・ジャズレガートは最近になってやっと出来始めたのでまだジャズがよく分かっていないのですが、メタルみたいな重い打ち方はないっぽいですね。
↑これはPOM SHIFTというビーターです。
黒いシャフトがカーボンファイバー6mm丸棒で白いシャフトがポリペンコアセタール6mm丸棒です。それをPearl BW-100で連結していますフェルトのビーターに結束バンドを通して抜けにくくしています。
しなり具合を可変できます。
もう少し長いカーボンシャフトを付けて、ポリペンコアセタールに入ったフェルトを下げれば<しなり>と<めりこみ具合>が硬めになります。
↑そしてこれがPOM ATTACKというビーターです。
35mm径ハンドル用握り玉をポリペンコアセタールにパテでくっ付けてそれとカーボンシャフトをPearl BW-100を二個使って連結しています、BW-100についてくる錘のナットで締めて連結できます、シャフトはドラムキーでいつものボルトを閉めれば固定できますが、カーボンの部分にボルトが来るので締めすぎると流石にカーボンに傷が入ります、なので軽く閉めればOKっぽい。
↑POM ATTACKを使って下の部屋でノイズ録音しました。
<録音の内容>
<使った防音装置>
おっといけねぇ・・・書き忘れてた・・・
POM ATTACKを使用してでの最新の最強防音テイクはここ→ディスクふにゃふにゃシステム(DFS) - VST DRUM TOOL です・・・もはや鈴虫の鳴き声よりも小さい微かな微かなPADノイズでしかない・・・。
↑赤い線はPOMビーター2で白い線はPOM ATTACKビーターです。
どちらも下の部屋で録音したノイズデータですが、POM ATTACK の方が150hzを5か10dbカットできています。
それは多分、しなってめり込む事でバウンドする感じがあってノリが出しやすいのかもしれない。こないだスタジオに入ってカーボンシャフトにフェルトを使ってツーバスしたのですがしならないのでツーバスが上手く行きませんでした。
家に帰ってカーボンシャフトとフェルトのしならないビーターで再度練習しましたがやっぱりツーバスはやりにくいです。
<感想>
結果的にPOMビーター2の性能を超えてしまいました。
わずかに150hzが少し減っているだけですが消音用ではこれが最強ですし、スタジオ用としてもこれは一番良いかもしれないです今度スタジオで確認します。
あんまりマイクなしのアコースティックのドラムは叩いても面白くないのですが、プロデューサーA君が行けと言うので行ってきました。まぁでもPOM ATTACKなら今度は全然違うでしょうね・・・アタックもあるし、しなるのでツーバスもしやすいし、パワーダウンし過ぎる事もないし、65グラムという軽量化。なんなら錘でパワーを上げても良いけどBPM188がキツくない程度に重くします。
マイクなしのアコースティックバスドラムでツーバスって正直厳し過ぎますよ・・・
プロでもいっつも接近マイクで拾ってなんならコンプ強めればバスドラムのセンシティビティも一気に上がりますよね・・・。
・・・こないだのあのpearlのインチが小さいバスドラムはありゃ酷いよ・・・低い音程にならない・・・あんまり行きたくないなぁ・・・、、、でもMC SAZABIのVST音がいかに凄過ぎるか、、、DFSSを含めたMC SAZABIがいかに凄過ぎるか本当に解って逆に自信がつきました。
はっきり言ってこないだのボロいPearlのドラムセットよりMC SAZABIの方が完全に上を行っていますよ・・・
例えばこれ・・・アコースティックのガットのギターと、マーシャルJMP-1を使った7弦を比較するような事です。
他にはアコースティックのピアノとシンセサイザーを比較する感じです。
それぞれ良さはありますが何割エレクトリック化して何割がテクノなのか、、という感じですね、アコースティックのガットでもマイクで拾った瞬間に何割かエレクトリック化ですね、AD2は完全デジタルってわけでもない・・一応アコースティックのサンプルを使っている。
AD2もハットのレイヤーや表現が少し甘いだけであってそこをクリアすればもう完璧でしょ・・・僕が5年6年かけて作ったPresetならタムの共鳴もあるし、、、普通に違和感ないし、無機質な音もないし、まるで問題なしですよ・・・普通にレコーディングに使えるし普通に曲の中で使える・・・もうすでになん10年も前から曲の中ではデジタルサンプルは使われている。しかしAD2と僕の作ったpresetでも44.1khzのサンプルレートでしてしまうと流石に少しクオリティが落ちてしまいます、、使用する際は96khz以上のサンプルレートで使ってください。
時代は変わって行くと思うんですよね・・・もしスタジオにそのまんま俺達のVSTトリガードラムを持っていったのなら・・・面白過ぎて笑転げるか・・・怖くなって自分自身お家に帰って何もしなくなるかもしれない。
まぁでも結局家ではPOMビーター2とDW9000PBシングル二個に戻しました。
POMビーター2もPOM ATTACKも殆ど消音具合は変わりませんね、一応今度はベロシティも検出して打てば正確にどちらが消音なのかは解析できますね。
やっぱりPOMビーター2の方がいいですよ・・・妙に快感ですね・・特にメタリカのバスドラムを踏むと病みつきになりそうですね。
そしてサンダムと静床ライトとドア防音をしてから家族に怒られた事は一度もない、当たり前ですよ!!下の部屋であれだけ賑やかにラジオとか聴いてて聴こえるはずがないですよ。
まぁしかしパッドノイズ録音時にベロシティ検出というのはいいかもしれない・・・いや・・・待てよ・・・そりゃだめだ・・・ベロシティを同じに出来ても力が変わってしまう・・・・知りたいのは同じ力で同じ筋力でどれだけ違うのかという事ですね。
昨日の夜に家族が隣の部屋で寝ている時にドラムを叩いてしまった・・・しかし次の日何も言われなかったのである。つまりドアの吸音材が効いた事といつもクローゼットの中にベッドをカスタムして入れてクローゼットのドアも外して部屋を拡張しているのだがクローゼットのドアも閉めて防音できて何も聴こえなかったのである。
しかも自分自身下の部屋の音はサンダムと静床ライトでかなり聴こえなくなってきた・・・ドアも防音したし、なんというか・・・スタジオみたいにモコモコ、デッドな静かな部屋になってきた。
ヤベェーーーな・・・・マジでキツすぎた・・・
たったのこれだけですが正直、看板屋さんとかイベント会場設置の現場のレベルのキツさかもしれない・・・・嘘は書きません・・このサイトは信憑性が大事です、、なんでもバカ正直に書くのがこのサイトの売りでありそれが信頼へと繋がっていますから。
このサイトのユーザーもついに1200人突破しましたが、中には金持ちユーザーもいるでしょう・・・なので専門業者の人に作業を手伝ってもらうのはどうでしょうか?
サンダムや吸音材など材料は揃ったので作業を手伝って欲しいと言えばいいのかな?。
正直、一人でやるものではありません。無茶です。
配送されたサンダムE-45と静床ライトを部屋まで運ぶ
配送されたサンダムE-45と静床ライトを部屋まで運びましたが…サンダムは一体全部で何キロあったでしょうか?
→ 面倒なので、一気に全部持ち上げて運んだところ、20キロ近くはあったはず。毎回いつも配達の人が「一体なんなんですか?これは!!???なるほど!防音シートか!!へへへ!!」とか言ったり、、<俺は慣れてるからこれくらいなんて事ないぜ!>と平気を保ってみたりするんですよね!!オモロい!!
バランスディスクを全て取り除く
まずは板を支えているバランスディスクを全て外します。
→ この作業だけでも腰にきます。慎重に外さないと、怪我をしそうです。
板を地面に下ろし、システム全体を押して移動
地面に着地した板が予想以上に重すぎて動かない!
→ 体全体を使ってバカ力で押しましたが、正直かなり無理がありました。
→ あまりの重さに耐えきれず、アームを外して軽量化することに。それでも十分キツイ…。
サンダムのカットと敷設
サンダムをノコギリで切らないといけませんが、これがまた大変。
→ 硬いし重いし、切るたびに体力を奪われる感覚です。
→ さらに、静床ライトもカッターで切る必要があり、こちらも時間と労力を消耗します。
→ 切ったサンダムと静床ライトを慎重に敷設する作業も、腰と膝に負担がかかるためキツイ!
DFSSを元に戻す
一度外したバランスディスクを再配置し、重い板とシステム全体を元通りにします。
→ 最後の仕上げといえど、ここが一番追い打ちをかけるような過酷さ。
「これを一人でやるのは危険!」という言葉に尽きます。体力的にも精神的にも、非常に過酷な作業です。もしどうしてもやる必要がある場合は、必ず2人以上で協力することをおすすめします。プロの手を借りる選択肢も、真剣に検討した方がいいでしょう。
それでも「どうしてもDIYしたい!」という方は、この作業の過酷さを十分に理解した上で挑んでください。達成感はありますが、それまでの道のりは決して楽ではありません。
もちろん、一番最初にサンダムE-45と静床ライトを敷いてその後にDFSSを構築していくのならだいぶん楽かもしれないです。しかしそれでもサンダムのカットが手強い・・・確か僕の場合途中からジグソーに切り替えたと思うのですがしかしもうしたくはないかな??
いやっ・・・配達の人のリアクションも稀に面白いけどね!(笑!!)
↑<CLASSIC PRO CAP917RED 10枚入り レッド 吸音材 PET素材>をもう一度カーペット用両面テープで綺麗にしっかり貼り直しました、それは一般用両面テープを使うと粘着が弱く所々浮いてしまい気密性が下がってしまい、そして加湿器で湿度が65%以上になると一般用両面テープは湿ってしまい吸音材が崩れ落ちてしまったからです。
カーペット用両面テープで綺麗に貼り直した所なんと30dbも消音できていた!
↑それがこのテイクです、ドアを閉めるとかなり音量が下がります。
↑このテイクは左チャンネルがドアを閉めないテイクで、右チャンネルがドアを閉めるテイクです、どちらも同じ曲を使っていて曲のグリッドは綺麗に合わせています。
↓このテイクをアナライザーで見てみるとこうなります!ハイミドルと高域が30dbもカットできています!更に低域100hz付近も15dbはカットできています!!
という事で大成功です!もちろんドアの隙間埋めテープも効果を発揮していると思うのですがそれにしても<CLASSIC PRO CAP917RED 10枚入り レッド 吸音材 PET素材>は凄いですね、カッターで切れるし軽いし安いしCLASSIC PROかなり凄いですよ!こないだの3千円のハイハットもおもちゃみたいな音が出るかと思いきやプロのハットみたいにかなり凄かった!!
先程、空気清浄機クリエラをターボモードにして部屋を出てドアを閉めてみたのですがなんと完全に音が消えてしまった!!!
↑そしてこれは自分の部屋でVSTトリガードラムを叩いて、隣の部屋でパッドノイズを録音したテイクだがなんと完全に音が消えてしまった!
このテイクはもちえろんドラムがある部屋の隣の部屋で録音しています
なんと完全に消えてしまった!!よく聴くと車の騒音より小さい音になっている!!
どうりで昨日夜の11時以降に叩いても何も怒られなかったし次の日にも全く何も言われなかった!!なんと昨日の夜に僕がドラムを叩いたことに家族は気づいていない!!
もちろんかなりヘビーな曲を練習して気にせずに思いっきり叩きましたよ!!夜の11時以降に家族が隣の部屋で寝ているのに練習しても何も怒られなかった!!
↑メタラックバランサー(MRB)と言う防音装置を作ってみました。
動画でわかるとうりメタルラックの棚の下にバランスディスクを敷くことで振動を逃して防音する装置です。
↑下の部屋で録音して違いをアナライザーで解析しています。白い線がLANEY RGB400のベースアンプを床に置いているテイクで、赤い線はメタラックバランサーに置いて録音した波形です。低域と中域が5db程しか消音できませんでしたが一応消音は出来ています。
↑<Aoakua ミニバランスディスク フットヘルスボール 半球 マッサージボール ピラティス バランスエクササイズ 2個セット 空気入れ付き ¥1,280>AMAZONで2セット買いました。
↑空気を入れる部分は下にある。
↑このようにメタルラックの棚の上にミニバランスディスクを4個配置
↑その上にメタルラックの棚を置くのだが黒いプラスチックの留め具は外して稼働するようにする
↑これがそのメタルラックの棚の留め具だが外してしまう
↑これが留め具を外した状態です。これにより棚が稼働し尚且つアンプが斜めに倒れることもない。
それは僕は小さい時にヴァイオリン教室に通っていまして毎日1時間ヴァイオリンの練習をしていたのですが騒音の苦情により僕のお母さんは近所の人に怒られてそれが原因でもあり引っ越す事になったのです。だから僕の家族は少しでも音が外に漏れたりする事に過敏になっているのです。
うちの家族に楽器練習の騒音で怒られると怖いですよ・・・・相当凹みますよ・・・
だからもう意地でも消音、防音をするしかないのです。
しかし頑張って成果を出すと「お前の努力は認める」と言ってくれますよ!
大人ならここまでしないと通用しませんよ・・・大人の責任です。
しかしここまで消音と防音を完璧にしてしまえば後はもう完全に自由です!
↑シンバルパッドに貼っていたNRS-04というスポンジマットが、普通の両面テープでは剥がれて浮いてしまい音量が上がってしまった。なので絨毯用の両面テープに張り替えたのですが上の写真は絨毯用の両面テープを貼った状態です。
これにより粘着力は上がり、もはや剥がれて浮いてくる気配すらありませんし音量も下がり跳ね返りも問題ないです。
↑長期使用でYAMAHA XP-80のここのネジが緩くなり、時にはネジが外れてしまうし妙なノイズの原因でもある
↑なのでいっそのこと瞬間接着剤ゼリー状を沢山塗って固めてしまっていい。固まってもドライバーで簡単に外れるのでご心配なく。
↑ここの部分にはクッションを入れてみたい。なのでホームセンターに売ってたドアの隙間埋めスポンジを切ったりドリルで穴を開けてスポンジワッシャーを作ったのだが、
電動ドリルは慣れていない人は絶対に使わないでください!最近はDIYが流行って電動ドリルを使う人も増えたかもしれないですが、穴あけドリルを使うのは慣れていない人は危険なので使用しないでください。
自分は今回はこのスポンジを8枚重ねてスコッチのテープで固定して38mm塩ビパイプの上に乗せて慎重にドリルで穴を開けました。もしこれをするなら周りに布関係の物がないか確認して作業してください、自分が履いているズボンに絡まるとかもよくあることです。ドリルの回転は軽く緩くして作業してください。
↑裏のこの部分が一番重要です。鉄のワッシャーの下にXP-80に付属していたゴムワッシャーを使います、これによりパッドノイズが大幅に減少します。
ここの部分のゴムワッシャーが一個紛失してしまったのでアメゴムチューブを切ってゴムワッシャーを作って対処しました、ワッシャーの穴は適当にネジを押し込んで適当に穴を開けただけですがちゃんと機能していました。
ということで今回の処置で完全に妙なパッドノイズは消えました。
そして現段階での最強防音消音テイクはここ👉<緊急報告!!!消えた!!ついに消えた!>です