VST DRUM TOOL

DRUMの消音やVST DRUMの説明、ツーバスDRUMの技術に関する事を書いています。

VST DRUM TOOLの目次

 

<最近の最新記事>

<VST DRUM TOOL ダウンロードコーナー>は日本国内だけアクセスできるようにしています、なのでSSL証明書の更新の作業などにより、Chromeでは古いキャッシュを掴んで離さない仕様も関係し、Chromeではページを開けない場合があります、その場合はSafariかFirefoxなどで開いてください。

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a1

47.6 mm 87.5 mm 94.9 mm CALIBRATION 100 mm Quadratic Model

ve02brush25区画

 

Freedom in a White Basket

 


ReiVI,11.21

こないだも8時間練習してしまった・・・練習だ練習!! in the mirrorも100テイクも録音してできなかったが、やっとまともにいいテイクが出るようになった、樋口っさんのツンタツンツタは慣れないと異様に難しい、しかもフィルも気合い入れないとスネアがダメになる、 <しんでくれ>や<ドルタ>のフィルも気合い入れないとスネアが消えるしリズムですらおかしくなる。なんちゃってツーバスは裏を左足なのか右足なのかもしくは両方なのか、色々やって一番正確なのが左足です。

 

正直相当大変ですよ!!樋口っさんのin the mirrorは・・・<しんでくれ>と<ドルタ>のフィルをまず最初に何ヶ月も練習して、、次にツンタツンツタが異様に難しい事がわかり、ただ足を落とすだけじゃダメだとわかりますね。なんちゃってツーバスも酒井愁さんやLevinさんは左足フットハットの左スタートツーバスにしてしまいますね。録音するときは闘いみたいになりますな。樋口っさんがどれだけ凄いのか思い知らされる・・・・。

 

もう大体全部欲しい機械は手に入れましたが、あとはTD-27と、ボーカル用ハイパスフィルターと有名なエンハンサーBBE482i。

 

ReiVI,11.24

何もしない それが難し 候かな 仙波の教え 胸に響きて

ReiVI,12.9

あーーーしかしキツかった・・・・新たに作った<VSTトリガードラム完全防音プロジェクト>で防音ドアの制作とDFSSのしたにサンダムと静床ライトを敷く作業をしたのですが 流石にこれはキツい作業となりました。吸音材はカッターで簡単に切れるのですが始めはそれを知らなかったのでジグソーで切っていました、カッターの方が楽です。サンダムのカットも大工ノコギリで切っていましたがキツいので途中からジグソーを使いました。静床ライトはカッターで簡単に切れます。 サンダムE-45が異様に重たいのですよ・・・合計で20キロはある束を持って2階まで運んだのもキツかったし、何しろ一番キツいのは防音ドアの作業かな・・・ドアに枠があったのでその枠の中と外に綺麗に形を合わせてカットして貼っていく作業がキツかった。 サンダムと静床ライトの作業もドラムセットを移動させる時が異様に重たくてキツかったです。 しかし大成功ですよ!!もはやこれで怒られることはない!!今日も下にいた家族に聞いてみたら殆ど何も聞こえなかった、、、何かまた練習し始めたかな?と思う程であり以前よりも消音できていると言っていました!!しかも時々練習しているのが気づかなかったとも言います。 ・・・さっきエクセルで見たけど、もう6.78年も練習していたのか・・・流石に上手くなりましたよ・・・特に一番苦手だったin the mirrorが普通に緊張せずに楽に打てるようになりました。 ツンタツンツタ は右手の裏しか鳴っていないので妙に難しくて始めは酔っ払いみたいにデタラメになっていましたが、、今はもう簡単です。それについての克服法はもう書きましたよね。 そしてツーバスですが、、教えてくれるプロデューサーA君の言う事意外にヒールアップで踵を落とさないツーバスも少しはした方がいいと思ったので最近真面目にそれをやっています、ガチャリックスピンのはなが それですよね、、確かに慣れると強烈に安定したツーバスができますよね。 ジャズのレガートも慣れてきたかな?・・・・プロデューサーA君はまずレガートだけを一年だねと言っていました・・・もう一年経つな・・・なるほど、、、居着いたのか?結構できてきたと思うけど。。。

ReiVI, 12.12

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  ↑ ついに購入しました!PLAYTECH PCM14HT Hi-Hat Pair 14"(¥3,180)。

 

↑録音環境は以下の通りです:

- 真空管マイクプリ

- BOSS NS-50(ノイズカット)

- BOSS CL-50(コンプレッサー)

- VESTAX EQ(LOWカット、Trebleブースト)

 

モニターせずに生で聴くと音が非常に大きくガシャガシャしていますが、モニターを通し録音テイクを確認すると、CDのプロの音質とほぼ変わりませんでした。


 

購入理由

このハットを購入した理由は、以下の動画で聴けるボンゾの「移民の歌」ドラムトラックの再現を目指したことがきっかけです

:[YouTube: ボンゾの移民の歌ドラムトラック]

youtu.be

動画を解析すると、スネアの部分でハットが少し開いて音のレングスが伸びることが分かりました。これは以下のような動作で実現されています:

- ヒールアップでハットフットペダルを踏み、クローズ2の音を出す。

- スネアの部分で左足の踵を落とし、ハットを少し開くことで、OPEN Aの音を出し音のレングスを伸ばす。

 

これを再現するため、アナログのハットを使用して実際の操作感覚や音の変化を体験し、以下の目的で購入しました:

1. アナログハットの動きや音の感覚を覚えること

2. その感覚をもとに、AD2のハットのレイヤーやDTX700のハットクローズドポジションを調整すること

3. アナログハットの実際の挙動を知らないと正確に再現できないと感じたからです。


マイクの位置

最適なマイク位置を試行錯誤した結果、以下の配置が良好な結果を得られました:

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アナログとデジタルの比較

AD2のSAZABI loud18(Paiste Dark Crispのデジタルハット)と、PLAYTECH PCM14HT(アコースティックハット)を比較しました。録音データはこちら:

 

  • 左チャンネル:AD2のPaiste Dark Crisp(デジタル)

  • 右チャンネル:PLAYTECH PCM14HT(アナログ)

比較結果

  • アナログハット:音が滑らかに変化し、レングスが徐々に伸びる。波形も自然で大きく変化する。

  • デジタルハット:クローズ2からOPEN Aへの切り替えがデジタル的でカクカクしている。

以下の画像を参照してください:

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総評

PLAYTECH PCM14HT Hi-Hat Pair 14"は¥3,180という低価格ながら、プロ仕様のPaiste Dark Crispに匹敵する音質を持っています。

特に、アナログ特有の滑らかな音の変化はデジタルでは再現が難しく、非常に価値ある体験でした。

 

今後もアナログとデジタルを組み合わせてさらなる改善を追求していきます。

ReiⅥ,12.29

昨日いつものように適当にIn the mirrorのドラムを録音したのだが、今日聴いてみるとかなりの迫力でかなり完璧になってますよ、 ツンタツンツタのバスドラムが前に出ておかしかったので足を上げるようにしただけですが妙に良くなりました、他の疑似ツーバスもいつもは左足を裏に持ってきているのですが、 昨日は右も慣れたので右でやりましてトコトコ普通にできていますしノリもいい、そして<死んでくれ>のフィルもこれは酒井愁のビデオのお陰で得意でして完璧です、ドルタのフィルもだいぶん慣れてきた。 ここまで来るのに6.8年も掛かってしまった・・・・情けない・・・・in the mirrorに6.8年も掛かるなんてかなり習得時間が遅い方ですがしょうがないですよ、元々7弦ですから。

 

いや・・・でもそのくらい掛かりますよ・・・もちろん樋口さんは大リーガーですからツンタツンツタも右足はどんな打ち方でも出来るでしょうね。 いっつもエディターでみると右手が遅れてスネア、バスドラが前に出ていましたが今日確認するとちょうどジャストか右足は少し後ノリにできてます、

 

ツンタツンツタの<ツン>はヒールアップから踵を落として踏んでヒンジに踵が付いてつま先が上がる、 次に<タ>のスネアを打って、 ヒールダウンの状態からつま先を落として打って、<ツン>を打つ、踵が上がる ヒールアップ、から踵を落とさず<ツ>を打つ <タ>のステアを打つ。って感じ何すよね。

 

6.8年て・・・情けない・・・情けないけど6.8年も掛かったんだから<死んでくれ>のフィルも遅れる事なく完璧ですよ。 しょうがないですよ・・・事情があって最初の3年はまともに練習出来なかったし、最初の一年なんて<死んでくれ>のフィルなんて知らないしましてや剣道フラムも知らない・・・ 若干の遅延に気づかずに練習してしまって練習すればする程下手になる時期ですよ・・・一年目なんて。 プロデューサーA君のおかげですよ・・・ボンゾの移民の歌はやったほうがいいですよ、、あれはしかもスネアの部分でハットを少し開けて伸ばしますね・・・僕の場合そこの部分は左足は踵から落として 少し開けます、僕はこれを勝手にボンゾのカメハメ波動って呼んでます。

 

しかしin the mirrorの死んでくれのフィルは超高速だぞーーーー!!!練習しないとあの速さは出来ないぜ!!もちろん酒井愁の高速フィルの解説を見ないと出来ないと思いますよ・・・ 酒井さんはまるで日本のOSトロンのように無駄を省いて効率良く高速に動きますからね!! いえいえ!!言ってませんよ!!教則ビデオの内容は言ってませんよ!!言ったら違反ですよそりゃ!!でも本当に酒井さんの教則ビデオは凄過ぎた・・・・。

ReiⅦ,1.8

今日はX JAPANのAD2 Presetを完全に完璧にしました。ハットは思いっきりジルジャンのnew beatがそっくりですね、PROLOGUE (~WORLD ANTHEM)のイントロでハットが鳴っているので解析しやすかったです。 そして最後に苦戦したのがバスドラムでした、blue bloodでは接近マイクは殆ど入っていなくて殆どルームマイクとオーバーヘッドマイクなのですが、バスドラムに関しては接近マイクの音が入っています、アタック音がどう考えても接近マイクです。そしてバスドラムのチューニングですが、だいぶん下げていると思いきやそうでもなかったです、XのXを聴けば最初の方でバスドラムが聴こえやすいのでそれで解析しました。 EQポイントにしろなんにしろ完璧です。妙にスネアが重くなったりすると失敗ですよ・・・スネアの低域100hzや200hzが上がってしまうとこれはセンスが無いのですよ、、、抜けが悪いし打ちにくい。

 

ついでに僕のツーバスも相当上手くなりました、、、速い方が簡単ですよ・・・低いスローンでタコみたいに脱力してペダルは真っ直ぐに縦に配置、、、もちろんペダルのセッティングも重要ですがこれだけで簡単ですよ・・・。最近になって分かったことは足を上げることですよ・・・上げてフットボードも上がるように意識して踏むとノリも良くなるし跳ね返り?もよくなる。

 

YOSHIKIのシグネチャーモデルのスティックであるH-YKMはYOSHIKI並みの早打ちに対して完璧ですよ・・・速いですよ!!本当に!!僕はもう足の方は完全に追いついてピタピタ出来ますが手の方が追いつきませんよ!Xをするのなら!!    どう考えてもYOSHIKIのスティックが一番いいですよ!早打ち専用のスティックですよ。僕はもうH-YKM以外のスティックは使いません、、これじゃないとBPM188での16分のハットの連打はできないですよ・・・。

 

今日スローンをまた低くしたのですが、、やっぱり低いのが一番いいです・・・今日Xをやってみてまた急に上手くなりましたし今日完全に分かった気がしました。Xの速い曲のツーバスがアホみたいに簡単に出来ています。高速のツーバスが鳴りっぱなしにできるし、足に振動がドコドコと響いてくる感じになっています。誰かのブログで読んだのですが、、遅いと感じるようになることですよ!!これは間違いなく本当でした!!まだツーバスが上手くいかない時期では速く聴こえます、、、今ではBlueBloodのBPM188が遅く聞こえるのでしっかり右足を合わせる余裕が出てきます。本当に上手くなったんで今度適当にツーバステイクをアップします。 でも最後の課題としては気合を入れないといけない時は本当に気合を入れるという事です・・・楽ばかりして打つのではなく時々部活での練習みたいに体育会系でキツく辛く打つ練習もする事です。

・<CDに合わせて練習するのは良くないかもしれない> ネットでドラムの先輩たちがものすごいことを言っていますね・・・・・CDに合わせるのは良くないです・・・CDに合わせて叩くと楽しいですが自分のテイクだけ聞くとデタラメになってしまいます・・・ プロでも難しいと言っていますよ・・・奥が深いと言っています。CDに合わせるのではなくCDが自分に合わせるように叩くと言っていますが・・・それでも誰がやってもデタラメになりますよ・・・。 どうしてそうなるのかは難しすぎてわかりません。 ドラムの先輩たちが言うには、CDの上手なドラムを聴いて叩くので誤魔化して無責任に演奏してしまうからだそうです。ならば今度はCDのテイクはLOGICでエフェクト処理してベースだけ聴こえるようにしたらどうでしょうか・・・そうなると今度はベースに合わせる感じになりますね。もうダメだ、、風邪引きそうです。

 

・スティックの3分の1の部分を持って

  • スティックの3分の1の部分を持ってみたら完璧に右手と右バスドラムがジャストに入るようになった
  • しかしそれでも右手を先に出す感じで常に右手リードという感じでした蒲黄がいい。
  • しかしそれでも剣道フラムのようにフラムで右バスドラムを遅らせる感じでも、結局速くなってくると結局右手にジャストに入る
  • しかしスティックの3分の1の部分を持つことでツーバスなら尚且つ右手にジャストに右バスドラが入る!
  • 右手と左手スネアに関しては剣道フラムはしないで両方同時に振り下ろした方がいい・・・しかし右手の方が先でリードするという感覚の方がいい。
  • スティックの3分の1の部分を持つようになってマトリックスエディターでは右手と左手と右足が完璧にジャストに入ったりするようになってきた!もうこれは変態技だ!
  • しかし今日またもや何時間も練習しすぎてしまい、背中の疼痛が痛い・・・これはもうテニスボールと健康器具とウィンブルダンのDxクールで治すしかない
  • <右足、ヒールダウンから倒して打って踵が上がる><左足、ヒールダウンで打つ><右足、ヒールアップから踵を落として打つ><左足、ヒールダウンで打つ>というツーバスパターンが慣れて居着いてきた!そのやり方で尚且つスティックは3分の1の部分を持って右手リードで剣道フラムで右足を遅らせる感じで打つけどエディターではジャストに入る。
  • どうしてドラマーや、6弦7弦の子が完璧主義で真面目なのか・・・・それは曲のテイクでもステージでも完璧なテイクが出ないと人は喜ばないし感動しない。ちょっとした事でお客さんやリスナーが驚く訳が無い!!たとえ見た目の才能があったとしてもお客さんやリスナーが簡単には感動しない・・・・

・BPM140の壁

  • ドラムの先輩たちが言っていることは大体一人一人意味があって全て正解ですね・・・スティックの3分の1の部分を持って右足を上げるように意識すれば右手より先に右足が出ていたのが解決してちょうどジャストに入るようになってきました・・・マトリックスエディターで見るとたまにスネアとハットとバスドラムがグリッドに完璧にジャストに入ります・・・・この3個がジャストに入ったときは音が違って聴こえますね! 何というか「トシュン!」って音になります。そして僕の場合それでも右足が右手より前に出る癖?があるので剣道フラムというフラムで右足を遅らせて打つようにしています、、、やり過ぎかな?思いっきりフラムで遅れたかな?と思ってもマトリックスエディター内ではちょうど右手にジャストに入ったりします。
  • かなり遅いツーバスとBPM188の速いツーバスはもう慣れてちゃんとできてます・・・はっきり言ってコツを掴めばBPM188の速いツーバスは簡単ですね・・・低いスローンで膝が水平になる所から少し3cm程スローンを上げた所に座り、タコみたいにふにゃふにゃの脱力系で足をビンボー揺すりさせれば左足は自然に癖で遅れて裏を打ちますからね。
    しかし問題はBPM140です・・・僕はまだracer xのscarifiedのBPM140のツーバスができません・・・・ペダルを変えようとか考えましたがはっきり言ってプロはアイアンコブラとかで簡単にやってのけますから、結局練習するしかないです。
    しかしRACER Xのスコットトレヴィスは凄過ぎますよ・・・Scarifiedのトラックに合わせて打ち込んだのですが、BPMは微妙に変動するものの、、トレヴィスはコンピューターみたいに正確に打っていますよ・・・しかも一番難しいBPM140ですよ・・・・凄過ぎます。X JAPANの紅はあれはBPM156?付近ですよ・・・その辺になるとそんなに難しくはないし出来るのですが紅は最後に追い討ちをかけるキツさがありますよね、、、体力勝負ですよ・・・紅は。
    僕はまずBPM140で右足8分?の連打が出来てないです・・・左は大丈夫っぽいですがとにかく8分連打をクリアしないといけない。しかも両方ヒールアップというプロがする事を全然練習していません。しかも苦手なのが右手4分のツーバスです。
    いつものパターンで練習すれば大丈夫でしょう・・・一時何もせずにして、そしてやる気が出た時に練習してシナプスを固めればいいのかな・・・でも僕は7弦なのでだいぶん7弦の練習をサボってしまいました。 サボっても大丈夫ですが退化するのが怖いのでちゃんと練習しないといけない。
    7弦の練習のしすぎで背中に疼痛があるのですがテニスボールを下に置いて寝ると指圧できるのでそれとバンテリンで治すしかないです。

    ・最後の壁・・・SCARIFIED

  • 今日もまたpreset fileを修正しダウンロードコーナにアップしました、、、どんどん性能がアップしていきます。SAZABI racerはもう完璧にしてしまいました、、、これで苦手なRACER X,SCARIFIEDのBPM140ツーバスを練習できます。
    左がヒールダウンで、右がアップダウンという必殺技を身につけて来たので時々それを使ってタイミングを合わせれば何となく出来そうです。スローBPMのツーバスとBPM188のツーバスはクリアしているので後はBPM140ツーバスをクリアするだけです・・・・   紅はBPM156付近でしてあれは結構タイミングは合うのです。なので140をクリアすれば一通り全部のツーバスが出来たと言っても良いかもしれないです。
    流石に自分は7弦なので、ドラムの習得スピードがかなり遅いです。  自分はもうかれこれ6.5年も練習しているのにまだscarifiedができないでいます・・・・覚えが早い人はわずか一年半であれを習得してしまいます。 しかし流石に上手くはなったかな・・・ちゃんとバスドラを後ノリにできるし。      

    ・練習のしすぎで背中の疼痛

    背中の疼痛を治そうとしているので、一旦ドラムも7弦も完全に練習できない状態です。

    まったく練習ができません。

    明らかに7弦の練習のしすぎで背中に疼痛が出てしまったのですが、治そうとして健康器具で押し込んだり、テニスボールで押し込んだり、バンテリンを塗っています。しかし、それで悪化しているので外科に行きます

     

    ・背中の疼痛を克服した方法 ~経験談と改善策~

    背中の痛みの原因

    17歳のとき、レスポールを持ってスタジオ入りし、RACER Xの曲を演奏。その後、長時間の練習が続き、次第に背中に疼痛が現れるようになった。特に睡眠不足の際に痛みが強くなり、逆に十分な睡眠を取ると症状が改善することがあった。

    改善に効果的だった方法

    背中の疼痛を改善するために試した方法を以下に紹介する。

    1. 外科に行って来たのですがとにかく何もしないと言うことです。練習もするな、腕立て伏せもするな、何もするなと言うことです。     今年の10月にこの記事を書き直しているのですが10ヶ月何も練習していないので疼痛は消えていきました。
    2. 入浴剤の活用

      • バスクリン きき湯 カリウム芒硝炭酸湯(はちみつレモンの香り)
      • 炭酸の効果で血行が促進され、筋肉の緊張が和らいだ。
    3. ビタミンBの摂取

      • アリナミン(ビタミンB錠剤)
      • 神経の働きをサポートし、疲労回復に寄与。
    4. 筋肉のケア

      • バンテリンクリームタイプの塗布
      • 痛みのある箇所に塗ることで炎症が抑えられ、筋肉のこわばりが軽減。
    5. 十分な睡眠

      • 体の回復には休息が不可欠。質の高い睡眠を意識し、十分な休息を取ることで疼痛の軽減につながった。

    まとめ

    背中の疼痛は、とにかく何もしない事です

    何ヶ月も練習せずに休む事です

     

     

    そして腕立て伏せは悪化します、テニスボールも悪化します

    🔍<5センチフロント側に移動>

    ♨️背中の疼痛ですが整形外科医はきき湯とバンテリン以外は何もするな、腕立て伏せもするなと言います。なので長時間の練習はしないでスローで5秒練習するだけであとはきき湯バスクリンとバンテリンだけで治します。

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    ⬆️今日はドラムスローンを8センチフロント側に移動させたのでセット全体を5センチフロント側へ移動させました。

    • 赤い線を軸にしています。赤い線は新たに8センチフロント側に移動させる為の主軸です
    • DTXも左側下に配置
    • 防音イヤーマフも左側に置けるようにした
    • スネアやタムも手軽に8センチ移動できました

    🚀まるでスターにしきの!!SAZABIからの転落事故発生!!

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    👆

    なんと!!MC SAZABIの上から見事に転落してしまったのだ!!😱

    すべての元凶は ドラムスローンの寿命 …。
    長年の使用により、スローンの座面が ちぎれ、さらにフレームが 曲がる というまさかのコンボ攻撃!!😵💥

    この日は気分よく RACER Xの「Waiting」 を叩いていた…。
    ノリノリでプレイしていたその瞬間、 スローンが限界突破!!!

    「おっ!?」と感じた次の瞬間、 ふわっ……🌀 (体が浮く)

    「え?何が起きた?」と思う間もなく、
    次の瞬間 背後にダイブ!!!🛑


    🚨 転落の瞬間の詳細 🚨

    ✔ 右手で着地を試みるも、勢いで転がり落ちる!!
    ✔ 頭を床に激突!!🤯💥
    ✔ まるで映画のスローモーションのような時間の流れ
    ✔ 灰皿まで道連れに……🚬💨

    床に仰向けの状態で転がりながら、頭の中は ??? だらけ。

    「……何が起こったんだ!?」

    しばらく放心状態のまま倒れ込んでいたが、
    次第に 右手が痛いし、頭も痛いし、なんかもう色々痛い!!!😭


    「ヤバい、これは怖すぎる……」と思い、
    速攻で ドラムスローンを8センチ前に移動 することを決意!!💪

    しかし、今でも信じられない……

    「えっ??? これが曲がるの!?!?!?」
    「しかも曲がっただけで後ろに転落?????? なんで?????」

    完全に スターにしきの状態 だった!!🤣


    これ、もう スローン新調案件 確定だな……💀💦

     

     

     


    ・<自分はもう出来るようになったと確信した日>

    デジタルVSTトリガードラムをし始めてもう7年目になりますが、昨日PANTERAのHard Lines, Sunken CheeksをCDに合わせてやってみた所、もう自分はジャズ以外のツーバスドラムとかはもう出来る様になったんだと確信しました

    <昨日した曲>

    1. DEAR LOSER<X JAPAN>
    2. VANISING LOVE<X JAPAN>
    3. I'LL KILL YOU<X JAPAN>
    4. BLUE BLOOD<X JAPAN>
    5. Road Of Resistance<BABY METAL>
    6. Amore<BABY METAL>
    7. Sis. Anger<BABY METAL>
    8. scarified_半音下げ<RACER X>
    9. Superheroes<RACER X>
    10. In the mirror<LOUDNESS>
    11. FIRESTORM<LOUDNESS>
    12. IT'S SHOWTIME!<DAVID LEE ROTH>
    13. EVERYONE LIES<LOUDNESS>
    14. pull me under<DREAM THEATER>
    15. Another Day<DREAM THEATER>
    16. Metropolis, Pt. 1: The Miracle And The Sleeper<DREAM THEATER>
    17. Strength Beyond Strength<PANTERA>
    18. I'm Broken<PANTERA>
    19. Becoming<PANTERA>
    20. Hard Lines, Sunken Cheeks<PANTERA>
    21. Use My Third Arm<PANTERA>
    22. Throes Of Rejection<PANTERA>
    23. Mouth For War<PANTERA>
    24. A New Level<PANTERA>
    25. Walk<PANTERA>
    26. This Love<PANTERA>

    昨日もちょっとやりすぎたかな?でもこのくらい普通ですよね。

    大体全部できてるとは思うけどでもCDに合わせた場合録音して自分のテイクだけ聞くとまだダメですよ、デタラメすぎる訳じゃないけどちゃんとできてますよ。

    いや・・・でもblooe bloodの時とかはyoshikiのH-YKMとか使いますけどそれでも手の方がキツくて追いつかないです。

    他の曲は110Hに持ち替えてしますがまだSCARIFIEDは完全とは言えないしSuperheroesもまだBPMが前に出てしまう。

     

    最近になって僕はツーバスは右足D(ダウン)左足D、右足U(アップ)左足D(ダウン)とか、右足D(ダウン)左足D、右足U(アップ)左足Uとか、擬似的ツーバスも裏は左足でダウンアップとかです。

    IT'S SHOWTIME!もつい最近の癖でDUでブギーのツーバスをしてしまったのですが、DUのブギーは今日が初めてだったのか少し邪念が入ってブレた。

     

    最初の方はBPM188ほどの速いツーバスばかりですがもう速い方が簡単ですし一般的にそう言われていて一番難しいのがBPM140付近ですね。

    どうして140ができないのかと、笑われてしまいますがでも最近の安定DDUU、安定DDUDのおかげで大体できてはいるが相変わらず右手4分のツーバスが苦手だからSCARIFIEDはいっそのこと右手8分にしてしまった。

     

    BPM188付近の高速ナンバーはもうだいぶん慣れてしまいました、プロデューサーA君もとにかく痙攣揺すりのワンバス連打をした方がいいと言いますしその練習も効いてだいぶん正確にペタペタ打てるようになった。

    こないだどこまで行けるかやってみたらBPM300まで足の16分はいけましたよ・・・もちろん途中から右手8分は無理ですよ・・・188を超えてからは右手は4分打ちです。

    BPM250あたりからだったかな?途中からつま先に力入れて打つようになりますね、まぁその、、、この遊びなかなかいいですよ・・・300までいけると188は遅く感じます。

     

    弦の練習のしすぎで背中の疼痛があったのですがバンテリンクリームαと、きき湯バスクリンだけで完全に治ってしまいました。

    外科医はバンテリンクリームαときき湯バスクリン以外は何もするなと言います。腕立て伏せもするなと言います。

    しかし最後の方に少しだけ痛みと冷えが残っていたので健康器具で背中の疼痛の骨の部分を押しました、するとやはり痛みが復活したのですがその後バンテリンクリームαときき湯バスクリンで殆ど症状は消失しました。

    昨日はヘビメタを26曲もぶっ続けでしてしまいました・・・流石にやり過ぎで疲れましたし体幹が冷えて少し背中の疼痛も復活しそうな感じでした。

     

🌀最近の状況まとめlog 2025/9/19

  • ダウンロードコーナーを海外アクセス拒否にした。CloudFlareとさくらインターを使って....

  • アナリでもタグマネージャーを見直して何が何個ダウンロードされたかわかるようにした
  • MCS-VE02は完成した
  • MCS-VE HellGridもとんでも無いレベルで頑張っている。ハードはできてるんであとはteensyでマトリックススキャンのコードを書いたりユニバーサル基盤をハンダ
  • 今度MDFの板が届く

これだけ頑張りましたよ...

ここまでやりきって安心したよ・・・・ダウンロードコーナーはもはや海外は瞬殺でブロックだ....1秒も閲覧できません。

 

やっぱり来ますよ、、、

日本で有名な企業や工場がある都市、都道府県、区から来ますよ、、、

たまたままぐれでgoogleで引っかかってきただけかもしれないけど

僕は素直に正直に書いて言ったほうがいいね、、、

作業が死ぬほどキツかったら正直にそれ書くよ・・・

ドラムの練習でもダメだったら正直に書くし、、、

とにかくサイトのアクセス数増やそうとして嘘を書いて何かの乗っかろうとしたりする人いますよね?ぽっくんはそんなことしないよ....

辻褄が合わずに人に何か隠して生きていく事がどれだけ体力を消耗することか・・・

だからと言って嘘をついてまでして生きて行かないといけない人を悪くいうつもりはない。

まぁでもとうとうやったよ・・・ダウンロードコーナーには僕が6年解析して作った究極極限のPreset置いてるし、、とんでもない発明、、偶然の産物?みたいなの書いたし、日本人しかアクセスできないよ。。。

で、、、何がしたいのかというと

日本のクリエイターの質を底上げできると思うし、日本のデジタルドラマーの質を底上げできると思うし、新しい発明を日本の企業に提示していくことで日本の企業が儲かればいいと思ってる、なぜなら食糧危機やデジタル赤字もあるので自分の出来ることを少しでも企業に無償で提示してしまえという考え。

何しろめちゃんこ面白い凄い物や、みんなが大喜びするような物が出てこないと日本人は特に死んでしまうと思うよ

で・・・いつの間にかこのサイトにも熱狂的ユーザーも出てきてますね、、つまり、、、ファンからすれば・・・VE HellGridいつになったら完成するの?ってことでしょうね・・・そして・・・ベイビーメタルのPresetも作るって言ってなかったっけ?という感じでしょうね。。

もはや体力勝負なのですが、、、大丈夫ですよ・・・予想としては11月にスパークしますよ・・・デジタルドラマーはなぜか寒くなると元気になりだす。。。

🌀2025/10/21

ガチャリックスピンのはなが教える<ゼッタイ叩ける!ツインペダル超入門Gacharic Spinのドラマー・はなが、ツインペダルについて基礎的なことを解説>はかなりいいですね、、、

でも・・・はなのスタイルである、<コンバースのドラムシューズに、高めのスローン、IRON COBRAのペダル、ヒールアップで打って踵落とさない打ち方>で、あのBPMのツーバスやろうとしても無理ですよ・・・めちゃんこ難しい奏法だと思うよ、、、あれでやってのけるのは信じ難い運動神経であり、慣れも相当な物ですよ、、最初は絶対に無理。。  

 

僕の場合は、、、

スローンは低くして、膝?の部分が水平か少し斜めになる程に設定、

そして(PUMA) スニーカー エンゾ NXT 195234-01履いて、DW9000PB2個をVの字ではなくⅡの字に配置、ペダルとペダルの距離は狭く、BABY METALの青山さんと同じ感じだ。で、踵から落としたり落とさなかったり、右だけダウンアップ、左だけダウン打ち、とか、、脱力系で全身の力抜いてペダルのヒンジ近くをアップで貧乏ゆすり痙攣で右も左も打って高速BPMを打ったり、、、って感じ、、、僕の友達であるプロデューサーA君は両方踵から落とすツーバスしたりするよ...それね...高速BPM圏内では無理だろうけど、できるとかなり正確だし強力だ。

あの教則....BPM135付近の一番厳しいBPMのツーバスやったりするもんね...最初はなのスローンスタイルとか全部真似してやろうとしたけど無理だったし、できないんで相当凹んだね・・・

でもあれ....コンバースのシューズが効いてるのかもしれないね...家にコンバースあるんで今度やってみようかな

何しろ鬼の中の鬼の特訓に思えて来ますよ....あの教則は.....厳しすぎるBPM135付近だったりするし....鬼ですよ....

今もう一回あの教則見てみたらなんとアップ打ちであり踵から落としてますね、プロデューサーA君がやってた打ち方だ

 

結論としては、

  • 酒井愁の

    <愁 直伝 極悪高速ドラミング>

  • ガチャリックスピンのはなが教える

    <ゼッタイ叩ける!ツインペダル超入門>

    Gacharic Spinのドラマー・はなが、ツインペダルについて基礎的なことを解説

  • Chiikoの

    <ゼッタイ叩ける!ドラム・フィルイン超入門>

    ドラマー・Chiikoがドラムにおけるフィルインやタム回しを速くするこつなどを伝授!

この3本のビデオを観て5年猛烈に練習したらいいと思う...最初はハットのダウンアップもしないでナメてかかってしまうしね、、、何しろ樋口さんのアレするのならば酒井さんの教則は強力だ、、僕はもう左スタートの<たんとことん、たんとことん、たんとことん、>の高速フィルを左のエクステンションまで移動してできるようになったよ。

しかし...スローンの高さというか、、、低いスローンの凄さに関しては教えてないんだなこれがまた....   僕もプロデューサーA君も低いスローンスタイルだよ...パットトーピーとスコットトレヴィスの低さです。

 

まぁ、とにかく、、、もうだめだ!!ツーバスが全然出来ねぇ!!もう無理だ!!!

......となってしまった場合....  最終手段はスローンを低くすることですよ、、、膝?が水平か少し斜めになる程に下げ、、、全身の力抜いて、、脱力系でペダルのヒンジ近く?というか下の方?を貧乏痙攣ゆすりで打てば良い、最初は下の方でいい、最近は僕は慣れたのかPearl P-3000Dでボードの真ん中か上の方で高速ツーバスしています、

ついでに青山さんスタイルでペダルもⅡの字に配置、、BPM188以上の高速圏内では、、、勝手に左は遅れて裏を打つように人間は出来てますよ、、、だって寒い時に寒くて地団駄踏む時って左は遅れて裏打つもんね。

そんでもって、、、BPM100?とかの遅め?のツーバスなら僕は左がいっつもダウン打ちで、右がダウンアップとか、

左がいっつもダウン打ちで、右がアップだけとか、、そんな感じ。

 

言い忘れたが、パットトーピーやスコットトレヴィスに限らず、最近のYOSHIKIやマイクポートノイですらスローンは低いのだ

 

ちょいちょいちょいちょい!!!

やばいよこれ!!!👇

youtu.be

COUNT ME IN 魂のリズムって映画見てたんだけど・・・ネタバレになるんで言えないけども、、、シンディー・ブラックマン・サンタナって人が出て来たんだ・・・最後どうなるかは言わないけど・・・

Cindy Blackman Santana Drum Solo - Drumeo Festival 2020を観てみたんだが、どうしてドラムソロなのにこんなに楽しいんだ!って感じ!

🎵僕のドラムソロはまだこんな感じ👇地獄の地響きみたいで暗め...💦

最初シンディーブラックマンサンタナのこと知らなくて、僕と同じDW9000PBだ!とか思ってみてたけど、実はレニークラビッツのドラマーでありカルロスサンタナのお嫁さん....     どうりで名前がサンタナなわけだ...

もうね... ヘビメタドラマーのドラムソロなら大体全部理解できるしお決まりの知ってるフレーズって感じで少し飽きてしまったかな...

でもこのシンディーのドラムソロって観ていて妙に楽しい!なぜこんなに楽しいのか!!面白い!

今日はもう仙波さんとシンディー・ブラックマン・サンタナに

脱帽・・・・

だめだこりゃ・・・ぽっくんには出来ねぇ・・・・

無理だ・・・・

ヘビメタは簡単だ・・・登竜門だ・・・・もう全部知ってる.....

もうね・・・ヘビメタの執念深さ、暗さ、地獄臭さから出たいと思い始めてきた

 

今日から呼吸と姿勢だけでも変えていこうと思う

 

🌀2026/1/15

 

VSTトリガードラムは新たなる上部構造にシフトする時が来た・・・システム全体に揺らぎをもたらすだろう・・・コードによる量子化数式、OSトロン的AutoCabによるスイッチの最適化・・・成功データだけを収集し、失敗データは即座に捨てていきデータの山を作る・・・その山で揺らぐことでシステムは安定化。MCS-VE02はもはや次なる次元へとシフトし、teensyによりブラシの処理も更なる上部構造にシフトしようとしている。

 

youtu.be

 

🌀2026/2/27

最近またもやMC SAZABI、VSTトリガードラムシステムのアップグレードをしました。

それはハットの13レイヤー化です・・

エンバイロメントで線増やしてハイハットのボリュームエンベロープADSSRである

サスティーンtimeやReleaseを変えていくのです。

 

AD2のハットのレイヤーはclose1 、close2、 A、 B、 C、 Dの6個の縦のレイヤーと無数の横のレイヤーで成り立ってますが・・・7個、縦のレイヤーを増やしました。

 

たとえばclose2からAのハットに切り替わる時に急にサスティーンが伸びてカクッとなるのがADDICTIVE DRUMS2の弱点でした。

しかしclose2からAのハットに切り替わる時に急にサスティーンが伸びてカクッとなる場合でも、A-1というAのサンプルのサスティーンtimeやReleaseを短くしたレイヤーを中間に挟むとアナログハットのように滑らかになるのです。

 

Paiste Dark Crispの場合↓

数え CC4 レイヤー 差分 Attack Decay Sus.Lev Sus.Time Release
13 0 - 9 D 9 0 ms 5 ms -20 dB 5000 ms 5000 ms
12 10 - 19 D-1 9 0 ms 5 ms -20 dB 2400 ms 5000 ms
11 20 - 31 C 11 0 ms 5 ms -20 dB 5000 ms 5000 ms
10 32 - 42 C-1 10 0 ms 5 ms -20 dB 1230 ms 5000 ms
9 43 - 54 B 11 0 ms 5 ms -20 dB 5000 ms 5000 ms
8 55 - 66 B-1 11 0 ms 5 ms -20 dB 741 ms 5000 ms
7 67 - 78 A 11 0 ms 5 ms -20 dB 5000 ms 5000 ms
6 79 - 86 A-1 7 0 ms 5 ms -20 dB 335 ms 5000 ms
5 87 - 94 A-2 7 0 ms 5 ms -20 dB 5 ms 5000 ms
4 95 - 102 A-3 7 0 ms 5 ms -20 dB 5 ms 2190 ms
3 103 - 110 A-4 7 0 ms 5 ms -20 dB 5 ms 1380 ms
2 111 - 115 close2 4 0 ms 5 ms -20 dB 5000 ms 5000 ms
1 116 - 127 close1 11 0 ms 5 ms -20 dB 5000 ms 5000 ms

緑色のセルのレイヤーはAD2(ADDICTIVE DRUMS2)のオリジナルのレイヤーですね、

CC4がオリジナルのレイヤーに一致する場合だけ、オリジナルのハットレイヤーがあるaudio instを通過し、発音しないといけないのでそれはScripterのJAVA Scriptコードでやっていけばいいのです。

A-4のレイヤーならCC4は103から110までの値なので・・

A-4のレイヤーがアサインされているaudio instには<CC4が103-110が来た時にハット関係のnoteが打たれた場合ハットを発音する>というJSコードを書けばいいのです。

 

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/capacitychan/20260227/20260227234522_original.png

↑特に並列にする必要もないのかもしれないが、エンバイロメントではこうなるね。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓天才GEMINIが書いたコード↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

/*
  <MC SAZABI - メイン親機用 / 浅い足踏み対応・物理演算・"亡霊"ミュート対応版>
  他レイヤー(A-2など)が間に挟まっても、過去に自分が鳴らした音が残っていれば
  クローズ時に確実にミュート(Vel 1)するロジックを追加。
*/

var NeedsTimingInfo = true;

// 感度 (0.08)
var VelocitySensitivity = 0.08; 

var currentCC4 = 127; 
var ccHistory = new Array(50).fill({val: 127, time: -1000}); 

var lastNoteStatus = 0; // 0:なし, 1:自分(緑), 2:他人(白)
var hasUnmutedSound = false; // ★追加:自分の音がミュートされずに残っているか
var myNoteCC4 = 127;    
var isReadyToPlay = true; 

function HandleMIDI(event) {
    var info = GetTimingInfo(); 
    var now = info ? info.blockStartBeat : 0;

    // --- 1. CC4 (足の動き) ---
    if (event instanceof ControlChange && event.number == 4) {
        currentCC4 = event.value;
        ccHistory.shift(); 
        ccHistory.push({ val: currentCC4, time: now });
        
        // リロード判定
        if (currentCC4 <= 110) isReadyToPlay = true; 

        // 着地 (111以上)
        if (currentCC4 >= 111 && isReadyToPlay == true) {
            
            var shouldPlay = false;
            var forceMute = false; // ★追加:強制ミュートモード

            // パターンA: 直前が俺(親機)だった
            if (lastNoteStatus == 1) {
                shouldPlay = true;
                // 通常発音なので forceMute = false のまま
            }
            // パターンB: 直前は他人だが、俺の音が残っている (★今回の修正)
            else if (hasUnmutedSound == true) {
                shouldPlay = true;
                forceMute = true; // Vel 1でミュートだけする
            }
            // パターンC: 足踏み単体 (前回通り)
            else {
                // 直前が他人(Status=2)で、かつUnmutedでもないなら、
                // ここで「足踏み判定」を行うかどうかは仕様次第ですが、
                // 基本的には「Status=2」なら足踏み音も出さない(他人が担当してるから)のが自然です。
                // ただし、完全に単独の足踏み(Noteなし)の場合は計算が必要です。
                
                if (lastNoteStatus == 0) { // 誰も鳴らしてない完全な足踏みなら計算
                     var minObj = findMinHistory(); 
                     var minOpen = minObj.val;
                     
                     var isGreenStart = checkGreenZone(minOpen); // 緑ゾーン開始かチェック

                     if (isGreenStart) {
                         shouldPlay = true;
                     }
                }
            }
            
            // 発音処理
            if (shouldPlay) {
                var vel = 0;
                
                if (forceMute) {
                    // ★強制ミュート
                    vel = 1; 
                } else {
                    // ★通常物理演算
                    var minObj = findMinHistory();
                    var dist = currentCC4 - minObj.val; 
                    var timeDiff = now - minObj.time;   

                    if (timeDiff < 0.001) timeDiff = 0.001;
                    
                    var speed = dist / timeDiff;
                    vel = speed * VelocitySensitivity;

                    // 距離リミッター
                    var maxCap = 30 + (dist * 0.9);
                    if (vel > maxCap) vel = maxCap; 

                    if (vel > 127) vel = 127;
                    if (vel < 1) vel = 1; 
                }

                if (vel >= 1) {
                    var footNote = new NoteOn();
                    footNote.pitch = 44;
                    footNote.velocity = Math.floor(vel);
                    footNote.send();
                }
            }

            isReadyToPlay = false;
            
            // ★重要:クローズしたので全フラグ回収
            lastNoteStatus = 0;
            hasUnmutedSound = false; 
        }
        
        event.send(); 
        return;
    }

    // --- 2. Note (スティック) ---
    if (event instanceof NoteOn) {
        if (event.pitch == 44) return; 

        if (event.pitch == 9 || event.pitch == 46 || event.pitch == 79) {
            
            var isGreenZone = checkGreenZone(currentCC4); // 緑ゾーン判定関数を使用

            if (isGreenZone) {
                event.send(); 
                lastNoteStatus = 1; // 俺だ!
                hasUnmutedSound = true; // ★追加:俺の音が鳴ってるぞ!
                myNoteCC4 = currentCC4;
            } else {
                lastNoteStatus = 2; // 他人だ!
                // ★重要:ここで hasUnmutedSound を false にしないこと!
                // 他人が鳴っても、俺の音はまだ消えてないから。
            }
            return; 
        }
    }
    event.send();
}

// 履歴から最小値を探す関数
function findMinHistory() {
    var minVal = 127;
    var minTime = 0;
    
    for (var i = 0; i < ccHistory.length; i++) {
        if (ccHistory[i].val < currentCC4 && ccHistory[i].val <= minVal) {
            minVal = ccHistory[i].val;
            minTime = ccHistory[i].time;
        }
    }
    
    if (minVal == 127) {
        return { val: currentCC4, time: ccHistory[ccHistory.length-1].time };
    }
    
    return { val: minVal, time: minTime };
}

// 緑ゾーン(親機担当エリア)判定関数
function checkGreenZone(val) {
    if (val <= 9) return true;
    if (val >= 20 && val <= 31) return true;
    if (val >= 43 && val <= 54) return true;
    if (val >= 67 && val <= 78) return true;
    if (val >= 111) return true; 
    return false;
}

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは天才GEMINIが書いたコードなのだが・・・これも抜け目のないコードだ・・・

ハットの踏む速度を検出し、ハイハットフットのベロシティを割り出し、発音してしまうのだ・・・つまりハイハットフットをダウンアップで出そうとしてもアナログハットのようにダウンのハットフットが弱いという事実を再現してしまう。

 

これはまだハットスプラッシュのコードは書いていないが、僕の判断では光学式センサーとteensyでCC4を取った方がスプラッシュを正確に出せるという結論なので今後、光学式センサーとteensyでCC4をアップグレードしようとおもう。

 

近々、ダウンロードコーナーでハットの13レイヤー化した完全音真似PresetのlogicxファイルをUPLOADしようと思います。

 

ハットのスプラッシュの判定はまだやっていないのですが13レイヤー化したこの段階では・・・

相当やばいハットになってしまいました・・・

low volumeのアナログハットでマイク通してだいぶん遊んで感覚を掴んだのですが・・・この13レイヤー化のエンバイロメントは現段階でアナログハットとほとんど変わりなかったです・・・metallicaのSad But Trueはハットが妙な引きずるタメのハットの重苦しいノリなのですが・・・それすら再現できてしまった・・・

 

僕のはDTX700なのでCC4の動きも粗がありますが・・・今度これを光学式にしたら更にヤバい精度と表現力になるでしょうね・・・

 

近日公開です。

 

👀PEARL / P-3000D Demon Direct Driveシングルペダルを中古で買ってみた!!

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/capacitychan/20260313/20260313204512_original.jpg

PEARL P-3000D Demon Direct Driveを中古で¥15,000で一個だけ買ってみたのだが

これはすごい!!

  • ロングボードモードに切り替え
  • 真円モード
  • パワー支点位置固定モード
  • ビーター角度1時
  • ボード低め
  • スプリング強め

というセティングにしました。

 

ぽっくんはダウンアップ、アップダウンを多用してのツーバスをするのですが

DW9000PBではダウンが強く出て、アップが弱くなる

という問題があった・・・しかもBPM188の高速領域ではアップが空振りしてしまうという問題があった・・・

なのでJSコードでベロシティ均一補正というオートキャリブレーションをしていたのだ

 

しかし・・・PEARL P-3000D Demon Direct Driveの今日のセッティング・・・

主にロングボードモードではダウンが弱めに出てアップが強めに出るというとんでもない性能!!

マトリックスエディターで確認したがダウンアップ、アップダウンでほぼ均等なベロシティになってる・・・というかアップを強めに意識するとちゃんとアップの方が強く出たりする!!こんなのDW9000ではありえない!!!

しかもタイミングもグリッドに正確に出ますよ・・・

これはヤバい・・・最強だ・・・

 

今日は右がPEARL P-3000D Demon Direct Driveで左がDW9000PBというセットでツーバスしたのだが・・・速めのBPMで打つと右は正確にグリッドに合い、ベロシティも均一で左のDWだけがベロシティにもグリッドにも差分が出る感じでダメな感じ・・・

速攻で左用のPEARL P-3000D Demon Direct Driveを中古で¥14,000で買いましたよ!!

 

<PEARL P-3500D Demon XR>と<PEARL P-3000D Demon Direct Driveのロングボードモード>のボードの至点から至点までの長さを画像解析で調査した結果、、、

全く同じ長さであることが判明・・・・

PEARL P-3500D Demon XRは真円などをジョージ・コリアスが固定しているので結果的にPEARL P-3000D Demon Direct Driveの方が色々できるし安いという事が判明。

 

ロングボードの方が圧倒的に有利ですよ・・・

物理学が関係してとにかくダウンが強めに出てしまうという問題を回避・・・

ロングボードなのでアップで踵をヒンジ近くのボードに当てて打つということも出来る・・・

つまりミドルBPMでもアップダウン、ダウンアップで妙に正確に均等にツーバスを射抜く事ができるのだ・・・。。

 

しかも今日・・・右用のP3000DがyoshikiのBPM188の表を正確に均等に余裕で出してしまった・・・・

BPM188を左も右もダウンアップ、もしくはアップダウンでツーバスで射抜くなど考えられないのですが・・・今日は左はDWなのですがそれでも・・

できてしまった・・・左はDWなので時々空振りするけどもそれでもできてる・・

ということは左もPEARL P-3000Dでやってしまうとヤバいことになるかも・・・

なんなら更にいつもの<ツーバス時、ベロシティオートキャリブレーション機能のJSコード>を使ってもいい・・・とにかくやばい・・・PEARL P-3000D。

☀️今日・・・ついにブラシ判定なしのヘビメタ仕様では完璧に完成したかもしれない

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/capacitychan/20260323/20260323030805_original.jpg

ついに今日・・・ブラシの判定コード無しのヘビメタ仕様では極限にまで完成したかもしれない。

今日したこと

  • MCS-VE02スネアのリム枠が打撃により欠けてきたので3mm圧のゴムシートに変更
  • リム枠piezoや判定用60piezoのセンシティビティも調節し直した

そして下の表のようにDTX700やDM5,DTX500などの設定を見直した

Alesis DM5 root  Chan Thru MIDI:Local MIDI:PChg MIDI:Ctrl Table:MIDI Table:Int Send SysEx:ALL
変更前 00 C-2 0 On On On OFF 0 0  
                   
                   
Alesis DM5 root  Chan Thru MIDI:Local MIDI:PChg MIDI:Ctrl Table:MIDI Table:Int Send SysEx:ALL
変更後 00 C-2 0 On off off on 0 0  
YAMAHA DTX700   YAMAHA DTX700  
Utility→MIDI 変更前 Utility→MIDI 変更後
       
MIDI IN/OUT USB MIDI IN/OUT MIDI
ThruPort 1 ThruPort 1
LocalCtrl on LocalCtrl off
MIDI Sync int MIDI Sync int
ClockOut on ClockOut off
SeqCtrI off SeqCtrI off
Merge on Merge on
Rcv10ch on Rcv10ch on
RcvPC on RcvPC on
RcvPC10ch on RcvPC10ch on
PolyAfter on PolyAfter on
SendHH on SendHH on
DeviceNo. all DeviceNo. all

 

M1 MAX mac sutudioが時々クラッシュしたり突発的なmidi noteが送信されていたのは多分DTX700のMIDI IN/OUTがUSBになっていたことが原因でしょう。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/capacitychan/20260323/20260323032839_original.png

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/capacitychan/20260323/20260323032846_original.png

このようにして一度もmacがクラッシュすることもなく、突発的なnote発音も出なくなった。

今日のこの変更を施す前の段階でもPADノイズからAD2ライド音出力まで4.3msだったがもしかすると今日のこの変更によりもっと遅延が縮小されている可能性もある。

 

ハットは13レイヤー化・・・スネアはCC16位置情報も完全に特定、反映、リムショットとリムクリックの打ち間違いすら完璧に判定、左手のリムショットも上手くなり出やすくなった・・・手を添えないとサイドスティックは出ない・・・僕の<完全音真似AD2Preset>も最近RACER XのPresetをもう一度解析し直し全てのセットが極限にまで到達・・・妙に遅延もなくなりクイック。

 

近日データをDLコーナーに公開。

 

☀️ついに最新のデータをDLコーナーにアップ

今日は体調悪いんであんまりかけないが、

ついに完成ですよ・・・ヘビメタ仕様では完璧なVST DRUMアーキテクトの完成、

ハットのスプラッシュはまだできていないし、ブラシの処理もまだ出来てないがヘビメタでは使わないんでつまりヘビメタ仕様では完璧に完成。

  • ハットの13レイヤー化、ハットがカクカクしない、滑らか、ハットのレングスの長さがだいぶん追加されてる、表現力が数倍に上がってる、高解像度だ
  • もちろん共鳴装置もある・・・スネア叩いてTOM1 TOM2 TOM3が共鳴で鳴ったり、バスドラム踏んでTOMの共鳴が鳴ったりする
  • もちろん共鳴音はAD2のADSSRでアタックを異様に送らせて再現
  • ハットフットクローズもハットの閉じる速度や開始地点により強弱が出る
  • MCS-VE02スネアハードと専用のJSコードにより、正確にリムショット、リムクリック、サイドスティック、普通のショットを判定、リムクリックとリムショットの打ち間違いすら正確に判定、ミリ秒、μs単位で正確に判定、
  • 打面にとを添えるとそれを認識・・・サイドスティックは手を添えないと鳴らない
  • 位置情報も導電布レイヤー、酸化導電布層、スレーブ導電布層により正確に弱いショットでも位置情報判定・・・普通のショットやリムショットにCC16位置情報を付加し、リムショットでもクロスフェード処理やシフト係数により正確にShallow rimやrim shotの配分を計算し出力
  • MOTU M2や、M1 MAX mac Studioを使用した場合、padノイズからad2出力音までの遅延がなんと4.3ms・・・・恐ろしい速さだ・・・アナログの音速と変わりないのだ・・・音速圏内に入ってしまった・・・
  • ツーバスを認識し、ツーバスのベロシティを均等に補正するコードも実装
  • AI自動追従Shakerもコードで実装・・・ハットの8分ダウンアップを検知し、ハットの16分打ちも検知し、shaker パターンを演奏・・・
  • さらに・・・サイコミュ・・・BUCK-TICKのドレスと言う曲のイントロのドラムのフィルパターンをあらかじめ学習済みなので・・・同じようにフラムでフィル入れると<ドレス>と言う曲が来たと認識し、自動でShaker演奏機能をONに・・・まさにサイコミュ・・・
  • DreamtheaterのMetropolis, Pt. 1: The Miracle And The Sleeperのイントロ部分のLPチャイム2パターンをアホみたいに完全に同じ音を作ってる・・・
  • DreamtheaterのMetropolis, Pt. 1: The Miracle And The Sleeperのイントロ部分の<チキチキチキチキ>と言うシェーカー音もハットフットクローズを4分で踏めばJSコードが自動で演奏してしまう・・・しかもフェードインで・・・
  • スイベルと言うJSコードも実装してる・・・シンバルRをベロシティ強めのVelo110以上程で叩けばスイベルのコードはON、、、内部でBPMを計測しているんで正確にバスドラム一打で32分2連打とかになる・・・つまりこれ使えば出だしは<トットコトコトコ>になるものの、、、BPM188のツーバスなど余裕だ・・・BPM300いける・・・・・いやもっといける・・・
  • RACER X風の完全音真似セットも見直して完璧にしてる・・・アホみたいに完璧だ・・・他のセットも、もう「ここが違うよ・・・」と言ってこない。
  • 無論・・・共鳴音も操作できる・・・バスドラム踏んでTOM3が鳴りすぎる場合・・エンバイロメント内のトランスフォーマーのベロシティーカーブを変更することで調節可能

☀️ヘビメタ専用DRUMアーキテクト・アップデート 〜 BUCK-TICK「ドレス」の16分打ちを攻略

ヘビメタ専用DRUMアーキテクトはもう完成しているのですが、更にアップグレードさせて行っています。

自動追従Shakerですが、BUCK-TICKのドレスという曲では16分打ちのハットで、判定や認識が悪く少しShakerパターンもおかしくなることがありました。

しかし・・・エクセルでフロチャートを綺麗に時間かけて書いたのでSlot1の16分打ち判定の自動追従Shakerは完璧となった。

  • 16分打ちのハットですぐに小節の頭は特定してしまう
  • たとえ16分打ちの中の16分3連符のフェイントが来ても<シャンシャカ><90,0,45,70>というパターンは崩さずに演奏してしまう
  • buck-tickのドレスでは、途中オープンハットとバスドラムという部分が出てくるが、そのフェイントが来ても<シャンシャカ><90,0,45,70>というパターンは崩さずに演奏してしまう

かなりの高精度となりましたよ・・・・BUCK-TICKのドレスはハット16分なのか8分なのかよく分かりませんが16分だとして、js内部コードではかなりのフェイントがくる感じ・・・しかし僕が考えた内部フローではフェイントが来ても躱してしまう。

 

あとはslot2の8分打ちでの判定コードを書き直さないといけないね・・・

でももうわかった・・・Verの定義でポジションカウントというのを作ればいいだけ・・・Ver 16分3連位置というのもあるが初期値は1だよ・・・3連の最初の一打はその前のnoteから考えて16分のグリッド位置に来るので3連の最初の一打目は16分判定なのだ・・・だから初期値は1・・・3連の2打目は3連のmsで来るので3連判定なので・・・Ver 16分3連位置の初期値1に1を足し、2になり・・・3連の位置は2という情報が次のフローに入ったりするだけだよ・・・でもそれで正確に処理は進んでいくんだ。

Ver ポジションカウントというのはつまり・・・<シャンシャカ>というパターンの<90,0,45,70>・・・・何番目を打って処理済みなのか・・・今は何番目を処理するのかというだけ・・・ポジションカウントが2なら・・・このパターン<90,0,45,70>の2番目のベロシティで打つというだけ・・・2番目は0なのでベロシティ0でnote122Shakerを発音、、、というかベロシティ0なので休符となるんだ。

 

特に大したことも無いんで今日Slot2のコードを完成させます。

そしてdream theaterのmetoropolicePT1を再現できるShakerは、ハットフットクローズをフットクローズが出ない程軽く浅く踏んでもBPM検出してSheker出してしまうようにしました・・・。

 

ヘビメタ専用機としてはもう完璧なのだが

今後・・・・このMC SAZABIのガンダムのサイコミュシステムのような部分をもっと改良していき、実戦として通用するようにします。

・ReiⅧ,11.21

毎年この時期ドラマーは活動停止というか元気がなくなりますね・・・

ここのサイトユーザー1370人だったかな?それくらい増えたけども毎年この時期にシグナルフィードが減ります。今年は妙に寒いし・・・この時期に疲れが全部やってくる感じだ。

えっと・・・

  • Slot1の右手ハットライドに追従するShaker自動演奏のJSコードだが、BUCK-TICKのドレスの16分打ちで、たとえ16分3連符のフェイントが来てもそのまま<シャンシャカ>と打つようにした。ハットのオープンとバスドラムで8分で伸ばしたとしても<シャンシャカ>と打つようになってる
  • Slot2の右手ハットライドに追従するShaker自動演奏のJSコードは主に8分のダウンアップ認識専用だが、dream theaterのtake the timeでの16分3連のフェイントが来ても躱してしまい<シャンシャカ>と打つようになってる
  • 他にもDT<dream theater>のlearning to liveやlifthing shadows of dreamにも対応・・・learning to liveでは後半でスプラッシュなど叩いてその後にタム回しでフェードインしてshakerもフェードインする場所があるが・・・learning to liveを認識させるためにハットの下のpadとスプラッシュを同時に叩けばshaker演奏開始認識するようにした。その後はタム回しでのバスドラムとかでBPM検出してshakerフェードイン
  • まぁその・・・lifthing shadows of dreamも演奏してみるとわかるだろうが・・・勝手にlifthing shadows of dreamを認識し勝手にドラマーのBPMを読み取り<シャンシャカ>とshakerを自動追従演奏してしまう。なぜDTのlifthing shadows of dreamを演奏したってわかったのだ・・・と驚くだろう・・これぞガンダムのサイコミュ・・・ガンダムというか・・・僕のドラムセットはジオン軍のSAZABI、mac connect SAZABIだけども
  • JSコードは主に16分判定のSlot1、8分ダウンアップ判定のSlot2というふうに二つに分けてる・・・CC85?などでSlot2の演奏を停止したりする

■ 弦の速弾きからの解放と、人間としての成長

最後に、少し個人的な哲学(アーキテクトとしての思考)を。

実は、私はもう7弦ギターの練習をやめました。 練習しすぎで背中に疼痛が出るし、体を壊すからです。弦の速弾きだけに特化するのは、システムの運用としてかなり危険(エラー)だと気づきました。ドラムやシステム構築に向き合った方が、人として遥かに成長できます。

身も蓋もないことを言えば、弦の速弾きは「誰にでもできる」のです。私もRacer Xは全部弾けますし、Soldier of Fortuneも全曲綺麗に正確に弾けます(採譜の問題はありますが)。

しかし、弦だけの人間になってしまうと、冗談も通用しない、まともに話もできない「難しい人(サタン)」になってしまいがちです。 一番難しい曲が弾けたから「俺はすごいんだ」とマウントを取るようになる。ピアノ教室の先生が妙に怖くて殺気立っているのと同じです。 楽器店で本気を出して弾いてしまい、他のお客さんを引かせ、店員に演奏を止められる……もう子供ではないのですから、そんな無意味な承認欲求の競争は終わりにしましょう。

練習をやめたからといって、一気に下手になるわけではありません。難しい曲はすべてExcelで譜面としてデータ化して保存しておき、必要な時に引っ張り出して確認(ロード)すればいいだけです。

6弦、7弦で速弾きスタイルだけを突き詰めると、必ず体を壊します(タバコを吸うなら尚更です)。背中の疼痛は内臓疾患のサインでもあります。ストラップの負荷と極度の筋肉の緊張により、確実に体(ハードウェア)は損傷していきます。

危険なオーバークロックはやめて、自分自身を解放してあげましょう。 体をいたわり、静かな環境で、真のシステム構築(音楽)に向き合うこと。それこそが、最強のエンジニアの姿なのです。

 

■ 2026年内にAIのコード生成能力がAGIに到達するとか、それはないと思うよ・・・

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↑これらは僕が書いたフローです。追従shakerのフローチャートなのですがこのフローにより、16分打ちのハイハットや8分打ちのダウンアップで3連とかオープンハット8分での伸ばしなどのフェイントが来たとしても追従Shakerは<シャンシャカ>と正確に遅延なしに打つのです。

AIが2026年内にコードの生成能力でAGIになると誰かが言ってますが、現時点でフローチャートと言う細かいアルゴリズムの発想や閃きと言うのはGeminiやGPTにはない・・

つまりビート内でいろんなフェイントが来た場合にそれを躱すフローをAiは思いつかなかったし書けなかった・・・書いたのは人間である僕です。

確かに、現時点でAiの協力により誰でもコードは書けます、それは正解です。

しかし、人間のようにゆっくり時間をかけて練りに練って問題を潰していくような閃きや発想のあるフローはAiにはまだ書けない・・・・

Aiの欠点は思考が速すぎることと、短時間で答えを出そうとする点です、

人間の場合はゆっくり低スピードで思考し、一つ一つ丁寧に問題点を解決していったり、リラックスした中で突然閃いたりする点が凄いのです・・・AIにはまだ閃きと言うそのアクションが見受けられない。

■やばいよやばいよ!!Stem Splitterやばいよ!!!

やばいよこれ!!!Stem Splitter!!!!

やばい!!!やばすぎる!!!!

Aiの引き算だ・・・・予測計算だ・・・・

CDの曲でボーカル、弦、ドラムというふうに個別トラックになってしまう・・・

しかもボーカルトラックmuteとかドラムだけソロで聴くとかできる・・・・

やばいよ・・・・

 

 

🚨【緊急サイレン】20年先の未来へ!Stem Splitterの魔法と、DT完全解析最強プリセット公開🚨

緊急のお知らせです・・・今日は体力を全部使い果たして倒れる寸前ですが、これだけは伝えないといけない。

ゴールデンウィーク中に極限まで追い込んだ、最強のDream Theater完全解析プリセット「SAZABI THEATER 41」を、ついにDLコーナーに緊急アップしました。

本気で、今度こそ完璧です。合計で90回はプリセットを解析して上書きしてます。
ヘビメタ専用VST DRUMアーキテクト、ここに極まれりです。

■ スネアトリガーの真実と、90回の執念

今回、なぜここまで完璧になったかというと・・・当時のスネアトリガーの構造を完全に暴き、根底から作り替えたからです。

  • 普通のドラム音源サンプル(高いピッチ)と、ハウス・ダンス系でよく使うスネアサンプル(低いピッチ)をミックス!
  • 音程が全く違う成分をレイヤーし、どちらもゲートリバーブをかけてGateを完全に閉じる。
  • リバーブのPanワイドは極端に狭く絞り込む!
  • Metropolis Pt. 1の3連ツーバス部分で、低音の大渋滞を防ぐためにエンジニアがトリガーを外している(あるいはサブスネアを叩いている)ことまで Stem 解析で完全特定!

これをMC SAZABIとLogic Pro X上で完全に再現しました。もう完全に「あの音」です。
DLコーナーの文章と被りますが、これは緊急のサイレンです。絶対に落としてください。

■ やばいよやばいよ!!Stem Splitterと組み合わせると「他の次元」に行くよ!!!

そして前回も少し書きましたが、Logic Pro 11から搭載されたStem Splitter(ステム分離)。
これが本当にやばすぎる。

CDから取り込んだ『Pull Me Under』などのオーディオファイル(AIFF)が、AIのすさまじい予測・演算・引き算によって、たった1分50秒で「ボーカル」「ドラム」「ベース」「その他(ギター・シンセ)」の個別トラックに完璧にバラバラになります。

【異次元の遊び方】

  1. LogicにDTの原曲を読み込み、波形を右クリック>処理>Stem Splitter選択「Stem Splitter」を適用。
  2. 分離されたPortnoyのドラムトラックだけをMute(消音)する。
  3. 残りのペトルーシやマイアングのオケに合わせて、DLコーナーにアップした「SAZABI THEATER 41」で自分が代わりに叩く!!

これをやった瞬間・・・・マジで飛びます。

自分の叩いた音が、伝説のオケのド真ん中で全く違和感なくブレンドされます。不自然さが1ミリもない。当時のスタジオの神々のマルチトラック環境にハッキングして、「20年先の未来のテクノロジーで遊んでいる感覚」に陥ります。

物凄い「他の次元」を感じるでしょうね・・・本当に、やばいですよ・・・。

これまで「Logic Pro X」を買って使っていた人なら、なんと無料で11にアップデート(アップグレード)できます。
まだ11にしていない人は絶対にアップデートして、DLコーナーから「SAZABI THEATER 41」を落として、この魔法と異次元セッションを体験してください!!!

 

🔳一番キツイのがYOSHIKIの曲ということが判明

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これデーモンダイレクトP3000Dだけども、赤マジックで適当に塗ったのだ、カラーアルマイトです

 

めちゃんこ上手くなったって感じなんすよね

  • ロングボードモードに切り替え <アップダウンツーバス専用>
  • 真円モード       <普通これでしょ・・・>
  • コントロール重視支点位置固定モード <これは凄い・・・アップダウンツーバスしやすい>
  • ビーター角度1時30分ほど?  <大体みんなここに収まる?>
  • ボード低め   <アップダウンツーバス専用>
  • スプリング弱く  <こうしないとキツイでしょ・・・キツイのは嫌・・>

 

マジで上手くなりましたよ・・・ドラム歴8.25年だ 

あたりめぇだべよ・・・上手くなるに決まってるよ

bpm188の高速域は今日はキツいんでしなかったけども

苦手な右手4分ツーバスも得意になったし

take the timeみたいな3連も妙に得意

シャッフルツーバスもIT's show time! みたいに速く打てるし

scarifiedもシナプス固まってきたし

dream theaterのメトロポリスPT1の変拍子も慣れてきたしコントロール可能な域に入った

PANTERA Primal Concrete Sledgeとかも慣れてきた

しかし・・・

一番キツいのがやはりYOSHIKIのツーバスだ

PANTERA、 RACER X、 DREAM THEATER、なんでも出来るようになってやはり最後の壁というか・・・一番キツいのがX JAPANです

自分はツーバスサイコミュで補正かけてましたがもうそれしません

やはり妙に不自然でやりにくい・・・バスドラムには一切補正のJSコード入れないでしたほうがいい

 

一番キツイしんどいのが紅ですよ・・・   できないわけではないですよ・・・流石にもう8年ですから・・・・できないのなら逆に怒られますよ

BPM190付近のVANISHING VIOSION BLUE BLOODもできるけどもキツイ・・・

とにかくキツイ・・・・X JAPANの曲を真面目に全部打ってしまう人は偉いですね・・・偉いですよ・・・はっきり言って偉い・・・

僕は元々7弦なので、このような極限の速さというのに向き合ってきたほうですよ

、もうねここまで極限の痙攣レベルの速さになると、いかに力を抜いてエネルギーを確保して速く動くかって感じ

 

あれだよ・・・TAMAのM-JAZZにスコッチのテープを滑り止めに貼るのがいいよ

はっきり言ってこれ最強だよ  軽いし 長いし 滑らない

 

というか海外のPANTERAとかRACER XとかDTとかのツーバス曲って

キツくはないんですよね・・・特にフィルも速くないし楽ばっかりしてるよ・・・

 

でもyoshikiの曲は異様にキツイ・・・

手が速い、、、

フィルが速い、、

手の動き?も大きい、、

忙しい・・・

16分高速ハットも打つ時間が異様に長い・・・・

ワンバスの方が難しい・・・

紅のツーバスが一番キツイ・・・泣きそう、倒れそう、

 

それに対し、海外のツーバスメタルの場合・・・

そんなに手は速くない

フィル?そんなに速くないし・・・あんまりフィル入らんよね?

手の動きは大きいというよりは、他との組み合わせでちょいと複雑?・・・

忙しくはない・・・いっつもサボってる・・・

16分高速ハットとか出てきた試しがない・・・

妙に遅いツーバスが多い・・・・

これと言ってキツイ曲はない・・・・楽・・・

 

🌀やばいよ!やばいよ!!iConnectivity MIDI Cable (mioXM)!!!

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ヤバいよ・・・M1 MAX macがクラッシュするんでiConnectivity MIDI Cable (mioXM)を導入したのだが・・・クラッシュは完全に回避され、ジッターも回避され、異様なほどに遅延がなくなった体感だし、LogicのCPUスレッドは4スレッドも空いてた・・・

軽くタム叩いた瞬間に・・・・<あれ・・・これは妙だ・・・異様にクイックだ・・・んんん?・・・これはヤバいかも・・・>って思った・・

つまりジッターが回避されたのだ・・・

・<ジッターの説明>

【理想の信号(一定間隔)】
|    |    |    |
---------------------(時間軸)

【ジッターが発生した信号(揺らぎ)】
|  |     |  |   |
---------------------(時間軸)
   ↑本来より速い・遅いが混在

 

なんでかわからないが・・・異様に上手くなったよ・・・なんとblue bloodやVanishing Visionの高速ツーバスが遅く感じるしかなり綺麗に楽に打ててしまった・・・まだ手は追いつかないが。

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DTX700のmidi outはUSB経由にし、mio XMのUSB in 1に送信、他のPC-200などはMIDI Portに・・・

mio XMとmacをusbで繋いだだけであり、ソフトでのルーティングとか設定は一切何もしていない・・・

そのままlogic起動していきなりできた。

 

しかも僕の開発したMCS-VE02スネアのリムショットの判定が以前よりも異様にクイックだ・・・・

ヤバい・・・

ヤバすぎる・・・

サンプラートリガードラムとでも言おうか・・・ついにここまで来たか

完璧だ・・・ヘビメタ専用機としてついに完成だ・・・異様にクイックで演奏が上手くなった・・・・

 

このサンプラートリガードラム、VSTトリガードラムの新たなる名前を考えました

 

脳の指令と音が完全に同期している感覚なので

Neural-Sync Drum Engine (NSDE)と呼ぶのはどうだろうか

 

🌟P-3000Dのビーターストロークアジャストメントにより変態安定DUUD奏法がついに完璧に

🌟P-3000Dのビーターストロークアジャストメントにより変態安定DUUD奏法がついに完璧に

えっと・・今日からこの折りたたみ式のアコーディオンUIを使ってみようと思います  何つーか・・・やってみる

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ふぅ・・・しかしマジで頑張ったよ・・・DT(dream theater)のimages and words風完全音真似Presetのスネアもついに同じになったし・・・

ツーバスがめちゃくちゃ上手くなったよ・・・何しろPeal P3000Dのビータストロークアジャストメントのコントロールポジションが異様に効いてる・・・

  • ロングボード
  • コントロールポジ
  • 真円
  • 1時半ビーター
  • ボード低い
  • 標準スプリング一番弱く
  • ペダルはⅡの字配置
  • スローンは膝が水平になるほどに下げる
  • スポーツシューズ

説明はこんな感じか・・・

何つーか・・・これだよ・・・これで変態安定DUUD奏法をして仕舞えばいいのだ

左はダウン 右はアップダウンかダウンアップ・・・もしくは左もアップダウン、ダウンアップ・・・もちろんBPM188付近の高速圏内ではダウンアップとか解除してしまうか・・・左だけダウンとかどんな感じ・・・

 

P-3000D使ってこの変態安定DUUD奏法して仕舞えば誰でも1ヶ月でもそこそこできてしまうよ・・・高速圏内でも結構あっさり数日でできてしまう人もいるかもしれないよ・・・

変態安定DUUD奏法なぜ凄いのか・・・それはいっつもどちらかの踵が着地しているので難しいミドルBPM低速圏内のツーバスでも余裕でできてしまうのだ。

BLUE BLOODのような先にスネアがくるツーバスパターンなら右足アップ?からだっかかな?そうして・・・

スネアが後に来るツーバスパターンなら右足ダウンからする感じ・・・

と言うかこれが最強だろ・・・変態安定DUUD奏法・・・だってダウン打ちってかなり強力だよ・・・ベロシティ70は出てるよ・・・70でれば普通だ・・・

 

なぜ・・・他のドラマーがこれやらないのか・・・いや・・・やってないようで実はやってる可能性がある・・・動画で見てもアップダウンしているのかどうかわかりにくいからね・・・

 

なぜこのような奇想天外な発想になるのか・・・

それは僕たちVSTドラマーは元々6弦か7弦出身なので、プライドもクソもないからです・・・

どっちが男らしい打ち方なのかとかそんなの関係ないんですよ・・・

己やegoという物が全く存在しないのです・・・

だから・・・<どっちかの踵が着地していれば安定して打てるでしょ?・・・そっちの方が楽でしょ?・・・男らしい反則なしの気合い一発なんて関係ないよ・・・>って感じ・・・

プロデューサーAくんは、それではパワーが出ないでしょ・・・と言いますが・・僕たちはVSTドラマーですよ・・・・波形のエネルギーが足りない場合はセンシティビティあげて仕舞えばいいだけです・・・

というかアナログのバスドラムでもマイクで拾うのならコンプレッサーで波形のエネルギーをあげて仕舞えばいいだけ・・・というかダウンを多用するのだがダウンの方が異様にパワーがあります・・・問題はアップが弱く出ることですが、その辺のアップダウンの差分を小さくしてしまうのがPearl P-3000Dですよ・・・

ロングボードに変形させて、ビータストロークアジャストメントのコントロールポジションにすればいい

 

 

 

🚑緊急アラート発動

アコーディオンUIにすると言いつつもう飽きてしまった・・・。

それはいいとして・・・

やばいよやばいよ・・・・Dream theaterのimages and wordsのpresetですが・・

とうとう完璧に完成。stemでpull me underのトラック分離してportnoyのトラックをmuteし、自分のportnoyの完全音真似presetのテイクに置き換えてミックスダウンしたのだが・・・最初は東京のプロデューサーに提出する前の段階でまだ少しスネアの音の違いが見受けられた・・・なので細かく接近マイクのスネアのEQカーブやスネアトリガーを見直したのだ・・・

しかし・・・解析し直した完全音真似presetでのテイクに置き換えてミックスダウンすると・・・とんでもなくCDと同じになってしまった!!なにせ7年間もほとんど毎日解析し続けたのです、、、、もやは違う部分は僕の演奏ミスでの音圧の違いだけ・・・

だいぶん体力が落ちてMC SAZABIの開発やサイトでのアップロードも遅れていたのですが・・・

 

近日公開・・・

Dream theater_images and wordsの最強完全音真似preset  

ついでにX JAPANのBLUE BLOOD風の完全音真似Presetも完全に完成・・・なんとsonorのスネアのディケイゼロという仕様で代替できてしまった・・・

さすがYOSHIKI様・・・・どうやってディケイをゼロにしたのか・・・・

東京のプロデューサーに提出したのはSAZABI THEATER45のpresetのテイクです、その後また修正してバージョン52まで作ったのですが体調がすぐれなかったのかちょっとしたミスでスネアがダメになってしまった・・・それでバージョン45でもう一回確認したのだが・・・バージョン45がやはり最強だ・・・偶然というわけでもない・・・プレートリバーブでダンプ10時というのも最適解だったし、トリガースネアレイヤーの2音も絶妙なスレッショルド・・・・。

バスドラムの100hzが上がってたので気になってroomマイクの100hzをデフォに戻したりしてバージョン45.2というのを作っています。もう少し修正してSAZABI THEATER46という名前でリリースするかもしれません。

 

とにかく近日公開・・・

ずっこけ笑い転げるのは間違いない・・・

ありえない音の精密さ、再現性・・・

抜け目のないシステムの整合性

僕たちが夢を見ていたドラムエンジンの実現・・

鳴り響く共鳴装置・・・・

ついにここまできた

 

タイトル:【重要】Preset公開の進捗と、今後の更新方針について

いつも当サイトをご覧いただきありがとうございます。

「SAZABI THEATER」のPreset公開につきまして、お知らせとお詫びがございます。 現在、私自身の体調不良により、公開作業のための体力を十分に確保することが難しい状態です。そのため、当初予定していた公開スケジュールに遅れが生じる見込みです。

お待ちいただいている皆様にはご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、まずは完成している以下のPresetから順次アップロードを開始します。

  • Dream Theater 「Images and Words」風 完全音真似Preset

  • X JAPAN 「BLUE BLOOD」風 完全音真似Preset

現在、LOUDNESSの楽曲解析については、ハイハットのモデルが「SABIAN Stage」であることが判明したため、より高精度な再現を目指して修正作業を行っております。Neural-Sync Drum Engine (NSDE) として納得のいくサウンドになるまで、今しばらくお時間をください。

また、連載中の記事『Freedom in a White Basket』は、NSDEにおける次世代の設計思想を綴った非常に先鋭的な内容となっております。現在はまだアクセスも少なく、皆様に届くのはこれからかと思いますが、この技術的な「種」を大切に育てていきたいと考えています。

万全の状態に戻り次第、さらなる進化を遂げたサウンドをお届けしますので、どうか今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

 

【音響解析】『Images and Words』スネアのレイヤー構造解明と、公開スケジュール見直しのおしらせ

いつも「SAZABI THEATER」をご覧いただきありがとうございます。

先日アナウンスいたしましたDream Theater『Images and Words』風Presetの再現度を極限まで高めるため、現在進行形で行っているスネアサウンドの深層解析(Stem分離と実打検証)の進捗と、それに伴う公開スケジュールの変更についてお知らせいたします。

1. 『Pull Me Under』等のStem分離とサンプラー検証

『Images and Words』収録楽曲(『Pull Me Under』等)からスネア単体部分をStem分離抽出し、Logic Proのサンプラーへアサイン。実際にドラムパッドをスティックで打撃し、レスポンスとトーンの立ち上がりを体感レベルで検証いたしました。

単体サンプルとして鳴らすことで、オケに埋もれていたアタックの鋭さ・帯域の凝縮感・余韻の切れ際が鮮明になり、CD音源の裏に隠されたサウンド構造がより明確になりました。

2. デヴィッド・プレイターの手法:FireHouseとの共通性

プロデューサーであるデヴィッド・プレイター(David Prater)の手法を追尾する中で、同氏が手掛けたFireHouseのアルバム『Hold Your Fire』収録の『Reach for the Sky』に着目・解析を行いました。

音響分析および実聴検証の結果、『Reach for the Sky』のスネアアタックには『Images and Words』とほぼ同一のトリガーサンプルが使用されていることが確定いたしました。今後は『Reach for the Sky』のStem分離解析も並行し、サンプル成分の相互照合を進めていきます。

3. 解明されたレイヤーと「残された課題」

現在、NSDE(Neural-Sync Drum Engine)において以下のレイヤー構造を突き止めています。

  • 解明済みアタック層: ピッコロスネア / アコースティック感を持った電子トリガー系アタック成分

  • 生マイク音(アコースティック層): Pearl Reference等の高域特性を持つシャープな響き

  • 未解決の課題(胴鳴り・残響層): リバーブの残響に含まれる「低い音程の胴鳴り・サステイン成分」の不足

高いピッチのアコースティック音の裏で鳴り響く、この「低い音程の残響トーン」の重なりこそが、90年代を象徴する音の壁の正体です。この低い残響レイヤーの完璧な再現・調合なしには、完全な音真似とは言えません。

【重要】公開スケジュールに関するお詫びと訂正

「近日公開」とお伝えしておりました本Presetですが、この音響解析とレイヤー設計を極限まで突き詰めるため、完成まで「後数ヶ月」のお時間をいただく判断をいたしました。

妥協したサウンドを早急にお届けするのではなく、実機の挙動や当時のプロセッシングを完璧に解き明かした「圧倒的な完成度」としてリリースいたします。

お待ちいただいている皆様には重ねてお詫び申し上げますとともに、NSDEの新たな進化を形にするまで、いましばらくお時間をいただけますと幸いです。

 

・アップしたよ・・・

アップロード先→→→ お中元特選詰め合わせ:Portnoy_Tokusen_Giftbox リリース

注意:このリンク先のダウンロードコーナーは日本国内だけアクセスできるようにしています、なのでSSL証明書の更新の作業などにより、Chromeでは古いキャッシュを掴んで離さない仕様も関係し、Chromeではページを開けない場合があります、その場合はSafariかFirefoxなどで開いてください。

 

dream theater images and wordsの完全音真似preset

アップしたよ・・・

波形見てパラメーター設定していったんだ・・・完璧に同じ音・・・

毎回それ言ってるがね・・・・スネアのアタック感や抜け、輪郭がもう完璧だ・・・

僕の自作のmcs ve02というスネアはレイヤー層に行く銅線が叩かれて粉々に・・・

なので今度導電性の糸を使うのだが・・・

現行では普通のスネアpadしか使えないので普通のスネアpad仕様のpresetとなっている

こないだのpresetと違う部分・・・それはスネアゲートリバーブでSwirlを4時まで上げたということだ・・・残響の音程が少し下がるのだ・・・他には・・・スネアのEQのQの太さとか、スネアトリガーのリンク外してコードで制御して軽くしたとか・・・その辺のだ。

スネアはnote55だよ、軽く一発叩いたら次元が違うことに気づくはず・・・

プロデューサーデビッドプレイターの音だよ・・・Fire houseもいける

 

今日はもう一旦休みます・・・流石に意味不明に脱水症状が酷かった・・・

キツイんで今日はここで終了

 

今回のアップしたpresetは限界点だ・・・おそらくad2でできる限界点だろう・・

さいきんXLNで出た新型のad2pakにpearl referemceが入ってるんでさらに近づく可能性もある・・・。

それとこのシスは ドラマーや他の楽器のこ、さっくっすやベース7弦、キーボードであれ、、デジタルドラマーに移行して たとえ災害で何かを失ったとしても取り返せるということだ・・・これは本当だ・・・俺はドラムホワイトハッカー メイカーだ・・・嘘はつかない・・・  日本の各地で地震などの災害が起こり・・・大変だ・・・しかし・・・希望は持てる・・・僕のサイトで一瞬で有名ドラマーのCDの音に99%も同じ音で同じ波形の音が出るpresetをいつでもどこでもDLできる・・・  たとえ仮設住宅でも中古の電子ドラムや中古macもしくはM1 maxがあれば簡単に遊べるし一流のサウンドメイカーの音で練習できる・・・motu m2 なしでもいけるはず・・・出力を内蔵にして macにヘッドフォンでもいけるはず・・・。

一応192khzに設定してるが・・・macの処理が追いつかなくてデジタルノイズが乗る場合は96khzにしても構わない・・・そんなに音質の低下はない・・・44.1khzにしてしまうと内部エフェクトの折り返しの問題が発生し、完全音真似presetが違う音になってしまう。

 

 

次回予告 ― MC SAZABI「内部変容 第二形態」到達

MC SAZABIの開発は、ついに内部変容 第二形態まで到達しました。

ここまで来るのに、かなり長い時間がかかりました。

単に電子ドラムのパッドを増やしたり、音源のプリセットを作ったりしただけではありません。

ハイハットのCC4を単なる開閉値として扱うのではなく、動きそのものを演奏情報として利用する Motion Hat Technology。

Trackpad上の指の動きを使って、ブラシ、クロテイル、リバースシンバルを演奏する Trackpad Motion Surface。

さらにLogic ProのEnvironment、Sampler、Scripterを組み合わせ、録音したMotion Dataを再生しても、ライブ演奏時とほぼ同じ挙動を再現できるところまで来ました。

最近では、起動時にハットペダルから最初のCC4を受信すると、

「百式エンバイロメント。初期CC4データ、確認。Motion Hat、スタンバイ完了。」

とシステム音声が流れるところまで進化しています。

これは単なる演出ではありません。

実際にCC4を受信したことをScripterが確認してから発音する、実用的な初期化確認機能でもあります。

そして現在、MC SAZABIは第三形態へ向かっています。

第三形態への変容が完了した時、MC SAZABIはひとまず完全体となります。

そのタイミングで、このブログではこれまで公開してこなかった部分も含めて、かなり詳しく紹介する予定です。

  • MCS VE03の製作方法

  • 実際に使用しているドラムPreset

  • Logic Proの .logicx ファイル

  • Scripter / Environmentの構成

  • 写真を使った各PadのMIDI Noteアサイン解説

  • Motion Hat / Trackpad Motion Surfaceの仕組み

  • 実際の配線やセンサー構成

など。

「完成しました」で終わらせるつもりはありません。

どうやって作ったのか。
どういう考え方でこの構造になったのか。
そして、どうすれば他の人でも再現できるのか。

そこまで公開する予定です。

現在はまだ第二形態。

第三形態への変容が終わった時、ようやく全体像を見せられます。

もう少しだけ、お待ちください。

次回――MC SAZABI、第三形態。

完全体へ。

 

 

 

 

 

 

 



 




MCS-VE02のレイヤープリントアウト用

 

ve028レイヤー実寸

 

スプリング6点配置

スプリング4点配置

grid name

 

Grid2

grid線60

グリッドプリント用ページ

 

テスト2

 

⚽️ 近日公開!

X JAPANのBLUE BLOODのアルバム風、完全音マネPreset SAZABI X24!

最近何ヶ月もMCS VEシリーズの制作でPresetの方は何も手をつけてなかった・・ しかし時間をおいて久しぶりにsetを聴いてみると問題点に気づくのだ。

X JAPANのBLUE BLOODのアルバム風、完全音マネPresetはバスドラムのチューニングが間違っていた・・・ よく考えれば紅のドラムソロの間奏部分はドラムしかなっていないのだ・・・ あれでバスドラムのチューニングやその他の問題が完全に解りつつある。

相変わらずメタリカやDream Theaterのセットは完璧です・・・ しかし本当にX JAPANだけはいつも苦戦するのです... 最後の壁はやはりX.... あれだけゲートリバーブもかかってるのにもかかわらずデッドに聴こえるのも、 それはYOSHIKIの手が速すぎるからですよ・・・

僕もいっとき休め、先ず酒をやめろ、とプロデューサーA君にも言われてますので いっとき休みます。 11月頃には回復して新たにPresetを何個かアップします。

レイヤープリント用

 

スレーブレイヤープリント用